フォーラム一覧に戻る

表現の自由を守る党は今後どうしていけばいいか

ホーム フォーラム 表現の自由を守る党 表現の自由を守る党は今後どうしていけばいいか

このトピックには185件の返信が含まれ、1人の参加者がいます。1 ヶ月、 1 週前 よっしー さんが最後の更新を行いました。

  • 投稿者
    返信
  • #2119 返信

    AK1974hama

    続けるしかないでしょう

  • #2120 返信

    マザー岡田

    サポーターNo.15676です。
    個人的には、やはり育てていって欲しいかな、と
    これだけの党員(サポーター)が居るんですから、ここで消えてしまっては非常にもったいない
    まだ負けではありませんよ

  • #2121 返信

    ODnorest

    続けて下さい。
    ここまで「表現の自由」を守る事に専心した方は他にいない
    いないのですから。

  • #2122 返信

    マツモト

    存続していくべきだと思います。

    党を象徴・旗頭として今後の活動を行っていくのがいいかと。

  • #2123 返信

    チョロイン

    存続を望みます。ここのサポーターも29万人に出来れば必ず変わる。

  • #2124 返信

    おぐ

    存続はしていただきたいです。また、以前講談社刊「表現の自由」にて、作詞などにも禁止語などの表現規制が存在し「表現の自由」が重要であるという事を知りました。私は直接音楽業に携わる人間ではありませんが、可能であればサポーターの裾野を広げる行動もしていただきたいです。

  • #2125 返信

    岡山のサポーター

    党は存続していくべきだと思います。
    次の機会に国政に戻って欲しいですし、必ず戻れると思います。
    その為にもサポーターと言う形で支持者との繋がりは残しておくべきだと思います。

    それと、次の機会までのために、資金的に応援できる仕組みを導入するのはどうでしょうか?
    支持者の数からいって少しづつ任意で会費を集めてもかなりの額になるのではないでしょうか。
    何か目に見える形で応援したいと言う支持者は私の他にもいると思います。

    あと、ニコ生は頻度を落としてでも存続して欲しいです。
    リアルタイムでの配信は影響力がありますから。

  • #2126 返信

    吸・血・)鬼

    まず、存続は望みます。
    そして、定期的にニコ生みたいなものを無料(全て・もしくは有料おまけ付き等)で続けてほしいです。

    知り合いなどに伝えるにしても、やはり直接聞きたい人も一定数いると思うので、
    それが有料になってしまうと新しく伝えることが難しくなってしまいます。。。

    まぁ、本日のニコ生で有料は難しいかな的な話をされていたので、そこについてはあまり心配はしませんが、
    今後も、だれでも見れる形での発信を続けてほしいです。

  • #2127 返信

    沖田夢長

    党は存続していく努力をしていければ最高ではないでしょうか。

    様々なやり方や方法はありますが、参加されているサポーターの方々だけでも守る活動を続けていくことは可能なはずです。
    目に見える形で残す事。目に見える形で活動する事。それが最終的に表現の自由を守るという方向になっていくと思います。

  • #2128 返信

    風鈴

    できればつづけてほしいですね。あとはお金とかの問題はあるでしょうけど。味方も作りつつ。

    表現の自由をベースにいろんな策をお持ちなので。

  • #2130 返信

    オルター

    私達オタクにはやりたいことが沢山あってお金より時間が惜しい。
    なので、オタクと政治を結びつける情報を手軽に見れるメルマガがあったらいいですね。
    オタクと関係ない生活に密着した政策・政治の話も嬉しいです。
    無料と有料両方あるといいですね。有料メルマガに月500円ならお支払いしたいと思います。

    次回の参院選までに中道で党議拘束のない(少ないでもまぁ可)自由な党がどこか育っていれば、そこから出馬したらまた投票したいと思っています。

  • #2131 返信

    (‘A`)

    是非とも続けてほしいです。ここで終わらせるのはもったいない

  • #2132 返信

    8808

    一度点された灯りは消えない方が良いです。
    志を同じくする物達の趣味のサークルとしての活動でも良いと思います。
    これまでの活動と今回の選挙を見る限り、今後まだ政界で活動されるのならば、まだ他にも打てる手は大いにあるのではないでしょうか。例えば企業との連携など。

    逆に、この場が見苦しく過疎るようならば、存在する方が足かせとなり得ますので、それならばいっそ閉めてしまう選択もあり得ます。

  • #2133 返信

    Jack

    自分の気持ちとしては続けてほしいです。あった方が表現規制反対派の力になれる事もあるかも知れません。
    それに山田さんの再出馬時や、山田さんの活動を継ぐ人が出る時のためにも残した方がいいと思います。
    こう言ったからには絶対に山田太郎を忘れません。活動を続けていくなら定期的に今までの活動も広めていきたいと思っています。

  • #2134 返信

    Tin Lion

    続けていったほうが良いと思います。
    サポーター側の意見交換や、告知などでの交流の場としても有効ですし
    なくなってしまうとポータルとしての場のひとつが失われてしまうため
    今どんな動きが起きようとしているのか、の把握がしづらくなってしまうと思われます。

    また、今はまだ選挙権がなくても、今後選挙権もって山田先生を応援したいという気持ちを持っている方もいるので、
    そういう人たちを迎え入れていけるようなチャンネルは一つでも多いほうが良のではないかなと考えています。

  • #2135 返信

    斉藤みちる

    ネット選挙の勝利というより、この党のサポーターの増え方からして望まれていたんでしょうね。

    2つお願いします。

    1.新党立上げ—3年後を見据えて、いろいろな所と、協力できるところとは協力して新党で臨む。

    2.勉強会の開催—自分としては特に、表現以外の課題、児童養護や高齢者、花粉などなどをじっくりセミナーで学びたい気持ちがあります。

  • #2136 返信

    国安烹治

    表現の自由を守る党は絶対に残して欲しいです。団体の種類とか難しいことはよく分かりません。でも、私達が結集できるのはここ、表現の自由を守る党なのです。どんな形であれ、集団としてともに考えていきたいです。
    金銭的にサポートできる簡単な形があれば、なおお力になれると思います!

  • #2137 返信

    釧路のサポーター

    落選したとはいえ表現規制反対という意思をまとめたのですから是非党を存続するべきだと思います
    今まで2ch・Twitter等で表現規制反対活動を様々な人たちがしてきましたがどうしても司令塔やハブ機能が限定されてしまい、時の運や赤松健氏のような個人の実力に大きく左右される不安定な戦って来た為、2万人(実働数百人)を擁する安定して戦える組織が必要であると考えます。
    また、表現の中心地である東京から大きく離れた場所から東京で必死に戦うサポーターの方々に僅かでもいいので金銭的な支援が出来ればと思っており(コンテンツ研究会にも僅かですが支援しております)クラウドファウンディングを利用し一人当たり月100~1000円集められれば「さんちゃんねる」等の広報活動や会場費用等(現場活動員への日当)の利用が円滑に進み、実際に動ける方の手弁当にならずに活動を続けられ恒久的とまではいきませんが長く戦えると思います。
    長々と失礼いたしました。

  • #2138 返信

    続けてください。それと表現の自由を守るためには山田氏だけでは足りないので党派を越えた結束の必要性を支持者にも政界にも訴えて欲しいです。どの国会議員が表現の自由を守るために活動しているかなどの情報を共有し、時には党として共闘して表現規制反対派の勢力を大きくしていって欲しいです。

  • #2139 返信

    皇帝 Darth Owikimijust

    活動を続けなければここまでやってきたことが無に帰すると思います。
    ただその方法論に関して、こちらには積極的に表現規制に反対してくれる議員はほぼいない、
    だからこそ情報発信のもととして、規制派の動きで不穏なものがあればそれを拡散するなどの活動が必要になるかと思います。

  • #2140 返信

    くぬぎ

    表現の自由を守る党は残していただきたいです。
    ですが、党として何がしかの政治団体と言うことになると色々と支障(経済的な面でも法的な面でも)があるかと思います。
    なので、山田先生他スタッフの方々にご負担のない程度で考えてもらえたらなあと思っております。

  • #2141 返信

    表現の自由を考えたい人

    山田さん寄りの支持者が集まる場所としてもこういう場があったほうが良いと思います。
    表現の自由を守る党をサポートする有志の方が一定数居るようでしたらこの団体としての活動も見込めると思いますが、サポーターを増えるほど拡散されるか怪しい所もありますので、そこらへんはかなり活動に左右されるのでしょうね。
    私は少し事情がありお力添えできるには少し期間を要するので、お願いしっぱなしの形になると思い、一意見でしかなく、申し訳ないです。

    山田さんが今までの活動を続ける上で情報交換が図れる場が必要だろうと思います。
    3年後の活動も視野に入れるのであれば、バッチを外されてからの活動をある程度透明化しておいたほうが良いです。
    ツイッターかこの党か、あるいは他のいずれかでの活動継続はお願いしたいです。

    厳しいかとは思いますが今回の拡散で放送の基礎的な視聴者数が2倍~3倍にはなったでしょうから理想は定期的な情報量がそれなりに見込める配信をしてほしいです。

  • #2142 返信

    みやぎ

    これからも続けてほしいです 
    500~800円なら月額制になったとしても続けて利用したいと思っています
    また寄付など可能でしたらご協力出来る範囲でしたいと思っております

  • #2143 返信

    shun

    落選中でも継続してください。30万票を次の選挙のために。オタク文化が生きるか死ぬかはこれからなんです。
    絶対山田太郎さんが必要になってくる。これからも身体を張って表現の自由を守り続けてください。

  • #2144 返信

    shun

    さんちゃんねるは有料でも無料でもやって欲しいです。さすがに有料はきついのでみんなが見れるニコ生で落選中の活動とか
    発信続けてもらえれば。

  • #2145 返信

    shun

    後。落選中の表現規制反対派の議員さんとかにロビイングしてもらいたいですし、落選中でも表現の自由を守る活動はあると思うので落選中も応援します。頑張って下さい。

  • #2147 返信

    みなみつかさ

    私はどっちでもいいです。
    続けるなら続けるで。やめるならやめるで。
    ただ続けたとして、3年間も組織が活動を継続できるのか疑問です。
    資金面や人力面でもきびしいのでは?
    みなさん、さんちゃんねるの放送後なのと、選挙が終わって間近なため、余韻に浸っているだけじゃないかな?と思います。
    今29万票とったからと言って、次も29万票取れるわけではありません。
    そして山田太郎議員が政治活動をしていくためには、党議拘束のゆるい政党でないと生きないと思いますよ。
    あと党派色のない政党でないと、得票できないのでは?
    もし自民党の党員になった山田太郎を、私は応援できるか?と言われると、厳しいです。
    自民党では、悪目立するのでは?山田太郎議員は。
    民進党は、3年後あるのかよくわからないですね。
    また民進党に入党した山田太郎を、私は応援できるかな・・
    あそこも党議拘束きびしいよね。
    おおさか維新は、党議拘束が厳しそうですね。
    表現の自由を守る党が政治団体として、参議院選挙に比例代表として出馬したら、
    おそらく今回の結果よりひどいでしょうね。
    と、今私が思っていることを書きました。

    最後に、みなさん、翌日とか今週末に、ご自身で書いたことを読み替えて欲しいです。

    • #2153 返信

      みなみつかさ

      実は先例があります。
      それは田中康夫氏です。
      田中康夫氏は、落選後、ニコ生にて番組を開始しています。
      立候補前の視聴者数はタイムシフト込で、およそ1200人から1400人程度の視聴者でした。
      また、個人webサイトとメルマガを立ち上げています。
      時事ニュースを取り上げて、批評を述べていました。
      fmラジオで、番組も行なっています。
      そして東京選挙区で出馬して、落選しました。
      今、行おうとしていることは、すでに誰かがやっています。
      サポーターの皆さん、今一度、田中康夫氏を調べて見てはいかがですか?

    • #2154 返信

      みなみつかさ

      一番現実的なのは、リンク集にあるうぐいすリボンや現代女子メディア研究会などの団体に継続的に寄付を行い活動を支援することだと思います。
      そして、その団体が推薦する候補を応援することじゃないですか?

  • #2148 返信

    千葉島民

    可能なら存続したいところですが
    うぐいすリボンと合流あたりが現実的なのでしょうか・
    (うぐいすリボン=今日の放送で水を持ってきた荻野さんのNPO法人。
    過去にも東方旧作入りPCを没収されたスェーデン人を呼んでセミナーやったりしてる)

    でも、この盾と羽根ペンのロゴ、惜しいなぁ。

    • #2156 返信

      ひがし

      たしかに合併するというのもありなのかなとは思いますね。

      ロゴマークについては、今放送で立見席で流れた「ブルーリボンのようにバッチ化」した際に流用できればいいんじゃないかと素人考えで思いましたねー。

  • #2149 返信

    すー

    続けていただきたいです。
    表現の自由を守る党とAFEEの差別化をどうするのか知りたいです。

    再選をめざすなら漫画家・アニメーター協会や表現規制以外の児童養護、障害者団体などの支援を受けられそうな団体との連携も必要ではないかと思いました。金銭的支援が必要であれば協力させていただきます。

    山田さん(御家族・関係者)の生活もあるでしょうし、月一程度でいいのでTwitter、さんちゃんねる等で報告連絡があると応援する側からすると安心できます。

  • #2150 返信

    みつまろ

    私も岡山のサポーターさんに賛成です。
    寄付や献金、或いは会費と言った形で後援させていただければ幸いです。

    ニコ生については有料化すると、折角の優れた政策やご意見、現況などを広める機会が奪われてしまいかねませんし、
    その上マージンによって結果的に寄付額が削られてしまうので放送媒体はあくまで無料での宣伝、
    拡散に用いたほうがより良いと思います。

  • #2151 返信

    わすぷ

    初めて書き込ませていただきます。
    表現の自由を守る党およびさんちゃんねるを存続頂きたいのはもちろんなのですが議員でなくなってしまう以上、いやらしい話ですが活動費をどうするのか?という問題は切り離せないかと思います。その一環でのさんちゃんねる有料案だったりするのかなと。法に疎いのでどこまで許されてるのか存じませんが、さんちゃんねる有料化が難しいアンケート結果となった以上は表現の自由を守る党でweb寄付など募るのも1つかなと(もうあるよ、だったら失礼)
    都条例の時以来、私は保坂さんや山田さんの活動を傍観するしかできませんでしたが山田さんが国会にいない間、表現の自由を守る党を通じて「プチ山田さん」的な活動が少しでもできればな…と思いますのでそういう意味でも存続を希望します。
    超長文&稚拙な文章失礼しました。

  • #2152 返信

    一有権者

    場は存続して欲しいですが、それは(政治的)活動という実体が伴ってこそでしょう。
    その上で選択肢はまずは2つの選択肢があると思います。
    1)山田氏が活動を続ける。(頻度や品質は確実に低下)
    > 勿論3年後を見据えた活動。政界引退であればこの選択肢は無意味。
    > 何より運用資金が問題。解決策は不透明。(必要経費が分からないので何とも言えない)
    2)山田氏以外が活動を行う。
    > 山田氏の意思を引き継ぐ事ができる人がいて初めて可能になる選択肢。

    個人の理想としては1ですがそれは私が”ただ票を投じるだけの立場”であるからです。
    (仮に私が山田氏の立場であればこの選択肢は取れません)
    2に関しても山田氏が直接行う(選ぶ)必要があると思います。でないと納得されないでしょう。

    又、これまでの様なネット活動は行わないが、再選を目指すという手も無くはないと思うが、
    その場合291,188人の内の大半は忘れてしまうと思います。継続してこそです。

    さんちゃんねるの有料化ですが。これは手段と目的が逆転しているのではないでしょうか?
    続ける為にキャッシュが必要なのは当然ですが、それを手段から捻出するのは明確に間違いです。
    (そして何より、有料の壁はとても高いです。政治放送ではおそらく超えられません)

    P.S. どんな選択をするにせよこれまでの活動お疲れ様でした。そして何より、ありがとうございました。

  • #2155 返信

    ひがし

    やはり、2万人のサポーターを生かせる場として、「表現の自由を守る党」は存続してくれると助かるというのが素直な感想です。
    ですが、それは活動費に一定のメドが立たないと不安定化させかねないこともわかります。

    ここは一度、クラウドファンディングを行い、「〇〇万円以上ならメルマガ」「〇〇万円以上なら存続」と言った形にしていくほうが良いのではないのでしょうか。
    (もちろん、今放送でも山田議員がおっしゃっていた「結果がしょぼくなるとよろしくない」というのはそのとおりなので、支持者からの現金供給が厳しいということであれば、完全にこの方法に賭けるということを手放しに推薦は出来ないかなとは思います)

  • #2157 返信

    微々雄

    まぁ正直此処に書き込みするほどの方なら存続が前提での話になってしまうと思います
    無論、私もその中の一人ですが
    表現系の問題「児ポ法改正」やら都の「青少年育成なんちゃら法」の時もそうでしたが
    やはり各「個人」の訴えになってしまっていた傾向があるように思います
    そういう人たちが集まれる受け皿としてこういう場所があるのは意味があると信じます
    今後、また規制をしようという勢力は必ず出てきます
    その時に大袈裟では有りますが「表現の自由を守る党」の旗の下に集まって戦えれば
    「各個人の主張」からより大きな力になれると思います
    正直な話、創価学会員なのですが、事が表現規制問題になると公明党は正直頼りになりませんので
    そこに関しては今、頼りに成るのは山田議員だけだと思い比例は山田太郎に入れました
    末端の創価学会員としてある程度の選挙戦もやってはいますがやはり負けた後ってのは格段に強くなるんです
    例としては以前、現、公明党の党首である山口さんが平沢勝栄氏に敗れ落選した2000年の衆院選も
    その後、創価学会の組織としては格段に強くなっています
    逆に言うと今がチャンスなんです「表現の自由を守る党」が「組織」として強くなれるかどうかの瀬戸際なんだと思います

  • #2158 返信

    参議院議員としての約3年間、表現の自由を守っていただきありがとうございした。

    「表現の自由を守る党」に関してどのような形で(政治団体かそうでないか)、方法で(主に資金面)、かの提案まではできませんんが、ぜひ残していただきたいと思います。
    山田先生ご自身に関してですが、実際選挙は金銭面やご家族、周りの方への負担が大きいため、安易にまた政界へなどのお願いはできませんが、やはり再度国会で戦っていただきたいのが本心です。

    「表現の自由を守る」以前に、私たち一般の人間は、それが危機にさらされている事すら「知らない」という実態が多いと思います。
    危機にさらされている事自体を知らなければ、もちろん守り方も分かりません。
    知らぬ間に表現が規制されているか、規制されるという事を知りながら見ていることしか出来ないのです。
    山田先生が議員であられる間、私たちは、少なくとも私は頼り切っていました。
    あ、この人が居れば大丈夫。この人を応援し、票をいれる事で表現の自由は守れるんだ、と。
    今回の選挙の結果で多くの人が思ったことが、「守っていきたい、けど、今後どうすれば?」だと思います。

    表現の自由に限らず、児童養護、虐待、知的障碍者、産業、花粉症、表立って大きく取り上げられないこれらの問題は、我々一般は知ることすら出来ないのが現状です。

    議員という立場から離れた後は、これらに多くの時間を割くことは不可能と思いますが、無理のない範囲で私たちに情報の発信、守り方のご教示をお願いしたく思います。
    もちろん、国会議員だから出来た事、一般では限界がある、という事も招致でのお願いです。

    それから、山田先生の実績や表現の自由に対し多くの人が関心を寄せている事、これらを忘れさせないためにも、現在活用されているツイッター、ニコニコチャンネルなど、稼働率は減るにしても残っている事を希望します。
    何より、まだ知らない人へ伝える有効な手段かと思います。

    以上のことから、表現の自由を守る党を残していただきたく思います。
    もしくは、次へ繋がる形にしていただけることを望みます。
    長文失礼いたしました。

  • #2160 返信

    クスノキ

    山田太郎先生の得票数や功績がテレビで報道されないことにより、既に山田太郎先生を忘れている人も多いように思います。
    このままでは、山田太郎先生が黙殺され社会的暗殺される可能性すらあります。3年後の参院選間近になって慌てて選挙活動をするより、今から山田太郎先生を忘れさせないための活動を積極的に行っていくことを推奨します。

  • #2161 返信

    ボルトロス

    ・ 続けるしかないでしょう
    ・ 10万票程度で落選したならともかく、29万票も獲得して落選した以上、ここでやめたら先生にも悔いが残ると思 います。

    ・ また、特定政党に所属することには慎重になってください。
    ・ 山田先生の実績には「○○大臣にこういう言質を取った」など、野党だからこそ光るものが少なからず含まれます。
    ・ 加えて、先生はさんちゃんねるを通して、主義・主張をかなり明確になされている印象です。多かれ少なかれ党議拘 束のかかる政党に所属してしまえば、先生の良さがなくなってしまう恐れがあります。

    ・ つまり、特定政党に所属した時の選挙では勝っても、その次の選挙では有権者からの支持が得られるかは疑問だ、場 合によっては落選してしまう、ということです。
    ・ むしろ、これまでの独自路線を続けて、次回の選挙では29万票を倍以上にする戦略がいいかと思います。

    ・ 結果はどうあれ、応援するので頑張ってください。 

  • #2162 返信

    のぶ

    表現の自由を守る党については山田さん以外の規制反対派の政治家の方も誘って存続できればよいのかなと思います。
    ただし積極的に活動してくれる方でないとコチラとしては支持しにくいので反対派なら誰でも良いとは思いませんが。

    ニコ生についてはぜひ今後も続けて欲しいです。
    隔週や月1回でも良いのでぜひお願いしたいです。
    ニコ生はチャンネルの場合放送中を含め有料と無料の切り替えが容易なので有料会員向けの配信と無料会員も含めた配信をうまく使い分ければ良いのかもしれません。
    前提としてニコニコのチャンネルの契約料と機材費及び諸経費がまかなえる人数の有料会員が集まるというのが
    あるとは思いますが。

    とにかく今まで積み上げてきたものを活かすためにも次回の国政選挙を目指して活動をお願いしたいです。

  • #2164 返信

    ダイズ

    表現の自由を守る党は、何かしらの形で続けて欲しいなと思います。
    参議院選挙時は山田太郎さんをきっかけに表現の自由に注目が集まり盛り上がっていた印象があります。ですが選挙も終わりその盛り上がりは下火になりつつある印象もあります。
    現在の状況が盛り上がった結果としてだけではでなく、今後に残して繋げていくためにも、表現の自由に興味がある人達が集まる場所があって欲しいなと思います。
    現在の表現の自由を守る党は表現系に興味を持った時、他の組織よりも関わりやすい印象を受けます。
    なので、今回の選挙をきっかけに表現の自由に興味を持った人を残す、そしてこれから増やしていくためにも、表現の自由を守る党を何かしらの形で継続して欲しいなと思います。

  • #2166 返信

    とうか

    どのような形であれ、表現の自由を守っていく組織を継続していただきたい。支援はできる限りします。

  • #2167 返信

    X

    今回はお疲れ様でした。まずは心身ともに休養を取ってください。また、今後も応援していきたいと考えています。
    ニコ生を見たのでいくつかの案を箇条書きで列挙していきます。
    ※反応が少ないのでこの掲示板の事をTwitterなどで宣伝した方が良いと思います。

    【3年後までの活動案】
    ・創作物を購入する層で山田さんの事を知らない人は多いのでネットやコミケを中心に活動は継続。
    ・小説/漫画/アニメなどに触れる女性も増えてきたので女性票の取り込みを狙う。
    ・創作物を購入する層向けに消費者団体を作る。
    ・林業(スギ花粉)・児童養護・製造業+農業での票を獲得するために少しずつ地固めをする。
    ・表現の自由に関わる出版業界・漫画家・音楽業界・映像業界(アニメや映画)・ゲーム業界・マスメディア等との接触を図る。
    ・29万票を盾に現職の議員さんへのロビイング活動をする。
    ・現職の表現規制反対派議員とのコンタクトをとる。
    ・新しく表現規制反対派になりそうな議員の小野田きみ議員とコンタクトをとる。
    ・3年後を見据えて自民・維新・民進などの大きい政党と接触を図る。
    ・1~2年は生活もあるので民間に戻って表現の自由に関する活動を継続し、選挙1年前から再選へ向けて本格的に動く。

    【資金面についての提案】
    ・竹田恒泰氏のように無料放送とおまけ有料放送を使い分ける。
    ・ニコ生だけではなくTwitchを利用したりYouTubeで広告を付ける。
    ・クラウドファウンディングで資金を集める。
    ・ウグイスりぼん等の表現に関する団体と合流し資金を融通し合う。

    【山田太郎議員に質問】
    デンマーク国法務省が「架空児童ポルノは無害」という調査結果を出していたり、
    英国やアメリカの大学など数多くの長期調査で暴力ゲームが犯罪とは関連しないという検証結果があります。
    ・第三者の立場である海外のデータは表現規制派には理解してもらえないのでしょうか?

    法律は感情ではなく論理的に整備されなければなりません。
    このデータに科学的根拠に基づいて反論出来ない表現規制派の議員に法律を作って欲しくないです。

  • #2168 返信

    このアンケートでコンセンサスが形成されたところで、「皆が納得した」という話がそこにあるだけで、別に取り組みが成功するわけではありません。
    意思決定を責任者は行わなくてはならないわけです。責任を取る気がないなら上にたってはいけないし、自分で負担する覚悟がなければ役員にならないほうが良いのですよね。
    山田太郎党首にクオリティ維持を願うということは、党サポーターが党に専業できるほど生活を保障する覚悟があるかです。
    私にはありません。ですので、「金は出さずに口は出す」フリーライダーはいたしません。

    釧路のサポーターさんの(実働数百人)を擁する安定して戦える組織(前提としてブラックワークにしない表現の自由を守るのに必要な実働=貧乏くじをひく奴を探しているだけではない)と
    みなみつかささんの一番現実的なのは、リンク集にあるうぐいすリボンや現代女子メディア研究会などの団体に継続的に寄付を行い活動を支援することだと思います。そして、その団体が推薦する候補を応援することじゃないですか?
    表現の自由を守る党党首が国会議員でないといけないのなら 森ゆうこ参議院議員ですかね。
    多くの方の金銭面(寄付金や収益計画)は大事という意見に賛同いたします。

    --先ほど、表現の自由を守る党をいずれは大きくしていきたいというお話もありました。選挙後にどのようになっていくのか、展望もお聞かせ頂ければと思います。
    山田:国会の中に表現の自由を守るという勢力をつくらなきゃいけないので、国政レベルで党としてできた時に、シングルイシューの党に入ってもらうのか、緩やかな関係で協力関係を取っていくのか、まだちょっとわかりません。
    国会議員と言っても、衆参で717名しかいない中で、誰がどういう考え方を持ってやってくるか、まだわかりませんから。
    例えば松浦大悟さんとか、森ゆうこさんとか、そういう人が今回(参院選)出馬しています。
    そういう人たちが表現の自由を守ってやってきた先輩議員で、松浦さんたちが戻って来られたならば、ある程度連携をするということになるのかもしれないけど、彼ら彼女らにもいろいろな考え方があるから、選挙後じゃないとその枠組みはわからないと思うんですよね。
    あと、地方議員もアリだと思っています。青少年育成条例なんかは、都道府県とか基礎自治体によって強弱があるし、中には地方議員のレベルで、こういう問題を取り上げている人もいます。
    その人たちが地方自治体の条例と戦っているようなことがあるのであれば、連携していくことはあると思います。
    選挙直前!山田太郎参議院議員インタビュー(下) 「国会の中に表現の自由を守る勢力を作る必要がある」より

    • #2177 返信

      みなみつかさ

      私も地方政党として、表現の自由を守る党を存続させる方法はありだと思っています。
      表現の自由を守る党として地方議会に立候補する。
      18歳選挙権となり、18歳から22歳の高校生・大学生をターゲットにした選挙は通じると思っています。
      10万人都市の基礎自治体には、18歳から22歳の人口は、5000人前後はいます。
      そのような都市の最低当選有効票は、2000から3000票程度です。
      議員を、一人誕生させることは可能です。
      当選した議員が、おときた都議のように、情報発信を行っていけば、表現の自由を守る党の認知度は上がると思います。
      そして、山田太郎議員のさんちゃんねるのような番組を定期的に行えばと思うのです。

  • #2169 返信

    斉藤みちる

    配信サービスですが、ツイキャスは少しでも変なコメントをすると配信者の嫌悪感に触れたりブロックされたりと、寛容とはかけ離れているので、表現の自由とは遠いかもしれません。その点ニコ生は、運営は別としても、ユーザー(配信者及びリスナー)は寛容で、さんちゃんねるにはよかったですよね。アベマTVフレッシュ!についてはニコ生より規制が厳しいようです。

  • #2170 返信

    のぶ

    Twitchについて書いておられる方が見受けられるのでそこについて補足を書いておきます。
    Twitchは規約で配信内容が定められており現状ではゲーム配信とCreativeチャンネルでの創作活動以外はBAN対象です。
    よって山田さんの配信には使用できないと思われます。

  • #2171 返信

    おぐ

    お金が必要という話が多くなっています。
    私が知っている範囲で国会議員さんが落選中にどのような職に就かれ、お金の面をクリアしていたか思い出してみたのですが、大学の客員教授・会社に戻る・自営業(元県議、建設会社)・本の執筆活動…といった具合です。殆どが山田さんは経験されていますね、一つの手段であるかと思われます。実際、00年代後半に反表現規制の二枚看板の一人だった保坂展人さんも本を出版されていますし(ただし、戦う区長は区長になられたあとですが)

    個人的には執筆や講演、時にネット配信を行いロビイング成果を支持者に報告しつつ、活動し資金をえていくのは理想形かなと考えております。他の方がうぐいすリボンと合流されてはと提案されていますが、この方法ならそれもありかなと思います。(無論、それを最終的に議員に返り咲くという成功に必ず導かなければならないことや、人間一人の人生を左右するという面で生半可なアイデアを出してはいけないという事は重々承知していますし、他の方の現実的な事例を読み、やはり一筋縄にはいかない事を理解したうえです)

    また、ツイッタ―でentyでの寄付で側面援護はどうかといった意見もありますし、メルマガなども確かに思いつきやすいかと思います。私としては、政治家の定期発行メルマガをいっそ「ワンコインで買う漫画雑誌のように」ぶっ飛んだ内容にしてしまうのもありかなと。真面目に林業分野の話が載っていたかと思えば次の項目はイラスト講座で「ジポ法や青環法ではこういうポーズは禁止になるかも」などの怖い例が載っていたりとか、いっそ「表現の自由の守り方」の冒頭小説をラノベ化してしまうくらいのオタ仕様にしてしまうとか。

    最後に、私は2002年位からこうした問題があると知りまして、今日まで色々見たり聞いたり本を読んできましたが、政治家の方が用意してくれた掲示板で意見を交わすという段階までこられるとは思っていませんでした。青少年健全育成条例問題の際も、まだ主流は2ちゃんねるのスレッドでしたし、意見の質も玉石混合でした。こういった場をご用意いただける以上は、なにがしかの形で手助けしたいと思いますし、まだ選挙権をお持ちでない若年層の皆さんが闊達な意見に触れる機会は大変重要だと思われます。山田さんが
    どのような選択をされても私は今までの活動への感謝しかないわけでありますが、出来れば今後も活動を続けていただければと願っております。

  • #2172 返信

    すー

    伝えたいことがあったので改めてコメントを。
    29万票はオタク(表現規制)票だけでは決してないと思っています。花粉症、児童虐待障害者支援、経済政策、山田さんに対するの信頼、3年間の国会活動が29万票に繋がったと思っております。
    活動は続けて頂きたいのが本音ですが、国会議員の立場を失った山田さん自身がこれからも表現の自由を守る活動を続けたいのか否か、山田さんの気持ちが一番大事なのかなと考えました。活動をやめるならそれも仕方いないなとも思います。

    落選はしましたがあなたに投票したことに後悔などしていません。
    族議員からの罵倒にも負けず活動してくださったこと本当に感謝しております。

    ありがとうございました。

  • #2173 返信

    みなみつかさ

    山田太郎議員は、一般人に戻り、製造業コンサルの実績を積むべきだと思います。
    製造業の実績を重ねた上で、再度参議院選挙に挑戦するなら、挑戦しても良いと思います。
    表現の自由に関する活動は、うぐいすリボンさんなどが主催する講演会に呼ばれたら参加するとかで十分だと思っています。
    表現の自由に関する活動だって、時間が立てば状況や新しいテクノロジー、それに関する法律の課題がでてくるでしょう。
    その事柄に、現職議員でない山田太郎氏が対応できるとは、思えないです。
    本業の製造業コンサルに従事していれば、その分野の情報には、常に接してられるから、その分野を強化することはできると思います。

    本分を、見失わないことが重要だと思います。

    3年後、どうなっているかわかりません。
    その中で、2200万円以上の選挙資金をどのようにするのか?
    山田太郎議員が工面するんですか?
    表現の自由を守る党として、用意できるのですか?
    その他の政党が用意するのですか?
    政党が用意するとなると、発言に縛りがかかりませんか?

    • #2189 返信

      千葉島民

      >その中で、2200万円以上の選挙資金をどのようにするのか?
      >山田太郎議員が工面するんですか?

      ほんと、これ。
      皆様クレクレなさるのも、もちろん表現の自由ですけど、
      山田議員に多大な負担を強いるのが前提になっていませんか?

  • #2174 返信

    サウローロ

    「表現の自由を守る党」は、もちろん本気ではあったのでしょうが、
    一方で山田太郎の政治活動を広めるためのスタンドプレーの一つであったことは
    否めないと思います。少なくともこれを本当の政党にまで大きくするつもりは
    全くみあたりません。
    であれば、表現の自由を守る「党」の役割は終わったのではないでしょうか。
    もちろん、活動の意義に終わりはありません。
    うぐいすリボン等の他団体に引き受けていただき、それを明言・拡散することで
    我々はそちらの応援に切り替えるのが現実的でしょう。

  • #2175 返信

    AK1974hama

    資金面でのサポートは何らかの形でしていきたい。例えば山田太郎ちゃんねる+メルマガが月額1000円になったとして、その額が払えないほど生活に貧窮していませんので。
    実際、民間にいて、大きい政党の支援が無い政治家は資金面の点では苦労しています。今日は都知事選の告示日でした。21人の立候補者は過去最多ですが、畠山理仁氏によれば、事前の説明会には64名の方がいたわけで、その3分の2は何かしらの事情で出馬を断念されています。その多くは供託金などの選挙資金の目途が立たなかったと推察しています。

  • #2176 返信

    AK1974hama

    あと、うぐいすリボン等の表現規制に反対する団体への寄付という点ですが、山田太郎氏が直接関わる状況になればともかく、現状では直接寄付行為などで支援するのは別かなと思います。(支援するなという事ではありませんよ。念のため)

    僕が必要だと思うのはあくまで、山田太郎氏の政治活動の為の支援ですので。

  • #2178 返信

    TINA

    今回の選挙で集まった山田議員への29万票もの民意の受け皿として、表現の自由を守る党の存続は必要だと考えます。ここでなくしてしまうと次に同じような活動をする際にまた0から始めなくてはいけませんから、続けていただきたいと思います。
    資金面に関しては、他の方も言われていますがメルマガや「表現の自由を守る党」への寄付などでしょうか。山田議員を資金面で援助したい方は多いと思います。月額1000円くらいであれば十分に工面できる金額ではないかと思います。
    また、表現の自由を守る党の情報発信の場として、(ニコ生の性質上有料は難しいかもしれませんが)ニコ生も月1くらいの頻度で続けるべきだと思います。これも、途切れてしまうと再開が難しいという理由からです。

  • #2179 返信

    難波廃材

    まずは何とか続けて欲しいと思います。
    資金の問題に関してはなかなか提案が難しいですが、支援が可能なら積極的に協力したいです。

    また、今後の青少年健全育成法の動向や都知事選の結果によって、漫画・アニメ・ゲーム業界が自主規制や萎縮に動く可能性もある点から、業界の方や漫画家、アニメーターの方々ができるだけ関心を持って支持・応援して欲しい。
    今回もそういった方々の声があまり多く感じなかったのは残念でした。ツイートで多かったのは同人作家や成人向け漫画家が多いイメージがあります。現実的な話、これでは「オタク」への偏見を拭うには難しいかと思われます。(単に私が見ていないだけならスミマセン。)

    以前に赤松先生がTPP諸問題で同人マークを提案していた時も、2ch等掲示板では「必死になってるの赤松だけじゃん」みたいな反応は多かったですし(あまり2chの反応を鵜呑みにするのも良くないですが)、業界の方も関心がないわけではないとは思いつつも、声を上げてくれる方は少ないように思います。現職のクリエイターがもっと諸問題に対して声を上げて欲しいと思っています。

    なので、3年後の参院選を見据える場合、いかにそういった味方を増やすかということで活動してほしい思います。
    少なくとも、表現を生業にする人たちがあっさりと情勢を受け入れてしまうと非常に怖いです。

  • #2180 返信

    わすぷ

    たびたび失礼します。
    前の書き込みにて我々が表現の自由を守る活動をする拠点およびコミュニティの場としての党存続の必要性について述べさせていただきました。今回は政治団体「表現の自由を守る党」存続の有益性について述べさせていただきます。
    他のかたのご意見の中にうぐいすリボン等の団体との合流と言う案がいくつかありましたが、その案については慎重に考えたほうがよいと考えます。
    今後の表現の自由の危機に際した場合を想定してみてください。ほぼ確実に表現の自由を守る党もしくは合流先のうぐいすリボンから何かしらの活動をするでしょう。陳情を出すこともあると思います。
    活動時の団体および代表として、「うぐいすリボン」とあるのと「表現の自由を守る党 党首 山田太郎」とあるのとではどちらが政治的に有効手でしょうか。
    決してうぐいすリボンを軽視しているわけではないので誤解いただきたくないのですが、陳情をうける側からすれば29万余りの個人名得票を得た山田太郎の団体として提出されたほうがインパクトが高いのは確実です。
    今回の選挙で勝ち得たもののひとつが29万票という数字であることは皆さんご認識されていると思いますが手にいれたものは武器として使わなければ「29万票とったね」で終わってしまいます。
    このため私はプレッシャー団体としての「表現の自由を守る党」の意味でも存続を希望します。

  • #2181 返信

    表現者

    「表現の自由を守る党」の存続は必要だと思いますし、また出来る限りの支援をしたいと強く考えています。

    まず存続の理由について、皆様は3年後の参議院選挙をお考えですが、29万票を得たことに敬意を拍子、衆議院選挙にどこかの政党から比例上位でエントリーする可能性もあります(新党大地の鈴木貴子さんは2014年の衆議院選挙で民主党から比例1位でエントリーしていますが、その理由は新党大地が北海道で70万票を集められる集票力にあったと佐藤優氏が述べています)。本年度中に「表現の自由を守る党」の出番が来る可能性は十分にあると思います。

    また中長期的な目線として、「表現の自由を守る党」は大田区議のおぎの稔さんのような地方議員を育てる土壌になります。日本各地で「表現の自由を守る党」の地方議員が票を掘り起こせば、もっと党勢を拡大できると思います。

    次に支援についてですが、資金が必要である以上、東浩紀さんの「ゲンロン友の会」のような「廉価な支援から、高価な支援まで」可能な枠組みを作っていただきたいと思います。「ゲンロン友の会」は廉価なものは年10000円程度、高額なものだと25万円まで達します。「表現の自由を守る党」の支持者に即した金額の幅を考えるべきですが、活動継続のために高額支援ができる枠は作っても良いと思います。

    山田先生と政策に関する意見交換ができるならば、私ならばお金を惜しみません。

  • #2182 返信

    木蓮

    このたびは参議院選挙おつかれさまでした。
    今後についてですが、2万人集まった表現の自由を守る会がなくなるのは惜しいですし、
    政治の世界から山田さんという人材がいなくなるのも惜しいことだと思います。

    ただ、山田さんの人生に関わることですので、もし表現の自由や政治と離れて
    民間に戻るということでも反対はしません。
    どの世界でも活躍してくれると期待しています。

  • #2183 返信

    はぐくみの党

    やはり存続してほしいでです。でないといままでの努力が霧散してしまいます。党員2万余、票25万。それらが今後とも存在し、影響力を発揮するには、はっきりとした形が必要だと思います。またいざ選挙や何かというとき、簡単に集まらないと思います。それでは昔に逆戻り。今後活動を広め、同志を増やしていくためにも、やはり拠り所が必要かと思います。費用は掛かるでしょうから、ある程度のお金の徴収は仕方ないと思います。
    山田太郎議員本人には、本業に差し支えない程度、無理をしない程度と前置きしたうえで、お願いがあります。無理というなら諦めます。
    ほかの反対派議員に助言等をして、後継者を育ててはもらえないでしょうか。規制に反対してくれる議員はほかにいっぱいいます。しかしただ反対するだけで、山田議員のように、言質を取り、譲歩を引き出すといったような駆け引きができる議員が私の知る限り見当たりません。だから皆困っているのです。そこでそのスキルを誰かほかの議員にレクチャーして、育て上げ、そのうえですべてを引き継いでもらえればいい、と考えています。
    さんちゃんねるも月一くらいで続けてほしいです。ただや山田議員本人が必ず出る必要はなく、ほかの運動家たちの活動報告や、情報提供の場にしたらよいかと思います。もちろん有料化は仕方ないと思います。
    以上のこと、もちろんうまくいくという保証はありませんが、やってみる価値はあると思います。
    長々と失礼しました。

  • #2184 返信

    たけだ

    山田さん坂井さん遊佐さん、そして事務所の方々、ひとまず選挙お疲れ様でした。
    暑い中の遊説やサイン会等々大変だったと思います。

    今後についてですが、せっかくの機会ですので思いきり希望を書きます。
    私も党の存続を望みます。
    山田さんには、民間で表現の自由を守る活動をしつつ、3年後の再選を目指していただきたいです。
    29万超という得票を次に繋げていただきたい。
    これまで反表現規制を掲げてこれほどの票を取った人はいませんでしたし、
    メディアや政界からの注目も集まっているということで、
    反表現規制派には絶好のチャンスだと思います。

    ニコ生放送も可能な限り続けていただきたいです。
    私たちから山田さんへの扉のようなものですから。
    実際視聴しましたが、自由な雰囲気がとても楽しかったです。

    以下はニコ生と資金集めについての希望です。

    ・資金を集めるために有料放送にする。
    ・有料放送は人に薦めにくい欠点があるため、補完としてツイッターでの情報発信をこれまで以上に積極的にやる。あるいは(できるのであれば)ときどき拡散用の無料放送を開催する。
    ・献金窓口を設けてアクティヴな支持者の熱意にも対応

    何かしらの活動を続けて表現の自由を守る熱意の灯を絶やさないことが一番だと思います。
    このまま表現規制の波に飲まれてしまうのはあまりに惜しい。
    29万超という結果はこれまでの実績に対する国民からの評価と信頼の表れでした。
    ドント方式は小政党に不利な制度ですが、あきらめず次に繋げていただきたいです。

    あらためて、蒸し暑い季節の選挙戦、大変ご苦労様でした。
    25日までの任期もつつがなく終えられますよう。

  • #2185 返信

    いぬすけ@サポーターナンバー21725

    山田太郎さん、スタッフの皆さま、ボランティアの皆さま、選挙お疲れさまでした。
    そして山田太郎さんに30万票近くを投票なさった皆さま、お疲れさまでした。

    私はみなさんのお陰でこんなに政治に興味を持てました。
    貴重な機会を与えて頂き、感謝しております。

    私はTPPによる非親告罪化から表現規制の流れを知り、反対するにはどうしたらいいだろうと思っていました。
    当時私はthinkTPPの署名に名を記することしかできませんでした。

    今回の参院選で山田太郎さんの存在を知り、著書『「表現の自由」の守り方』を拝読しました。
    山田太郎さんが参議院議員として実績を積み重ねられた内容を見るに、是非来期も参議院議員としてその手腕をふるって頂きたいと感じました。

    残念ながら今回落選という結果になりました。
    結果として当初の予想より多くの票を獲得なさったのは、山田太郎さんに感銘した方が多かったからだと感じます。
    素晴らしい実績であることは間違いないことだと思います。

    タイトルでもあります、「表現の自由を守る党は今後どうしたらいいか?」という設問について書き込ませて頂きます。

    まず、党を続ける・続けないは山田さんご本人のご意向が最優先されるべきだと思っています。

    私個人の希望としては、続けて頂きたいです。
    そして、続けるには何が必要なのか、どういう課題があるのか情報を頂けると大変ありがたいです。

    1続けてほしいと希望する理由

    1)拠り所が欲しい

    私は表現の自由を守る党を続けてほしいと希望し、山田さんのツイッターアカウントにも書き込ませて頂きました。
    では何故続けてほしいのか?と考えました。
    今回はじめて山田太郎さんを知り、支持させて頂いた者として今後も応援できる拠り所が欲しかったから、というのが理由でした。
    これは私個人の大変我儘な理由であることは間違いありません。

    2)いざというときの受け皿として

    私は、表現規制はされてはじめて「ああ、こんなにマズいことになってしまった」と気付いて動く人がまだまだ多くいると、今回の選挙を通じて感じました。
    今回山田さんが獲得なさった30万近くの票のうち、それなりの票は表現規制反対の目的票であったと思います。
    表現規制によって被害をこうむる対象の方々は、30万人程度なのでしょうか。

    マンガ・アニメの売上高、コミケに参加している人数、等々ひっくるめるとまだまだいらっしゃると思います。
    色々な諸事情などにより投票できない方が、実際の表現規制によって被害をこうむりはじめた時。
    やっと反対しなきゃと気付いても、その時には受け皿がない。
    いざというときの受け皿として、表現の自由を守る党があってくれると助かるのでは、と感じます。

    当然そういう最悪の事態にならないようにするのが先決だとは思っているのですが・・・

    政治団体として残すという形は、決して無駄なことにはならないと思います。

    2疑問・質問

    1)表現の自由を守る党は山田さんの政策全てなのか?

    私は今回の選挙を通じて山田さんを知りました。
    そういう方、少なくないと思います。

    さんちゃんねるや選挙演説、ツイッターやHPで知りうるかぎりでは、山田さんの政策は表現の自由以外もあります。
    その政策を知るに、私は表現の自由を含めた山田さんの応援をしたいと考えるようになりました。

    表現の自由以外の政策は、表現の自由を守る党では目的とされていません。
    山田さんの掲げられた政策を応援するには、今後どうすればいいのか?

    表現の自由を守る党を続けてほしいと願うだけでは山田さんの政策全般を応援することができないのが残念です。

    2)今後協力できることはあるのか?

    今回、党を存続するかどうかという質問には、「今回票を入れた・山田さんを初めて知った」人がどれだけ今後協力してくれるのか?という意味も込められているのでしょうか。
    資金面・人的側面、いろいろあると思います。
    今回の質問には、そこがはっきり提示されていない為、答えづらい点があることは確かです。
    「資金がこれだけ必要だから支援してくれるか?」「ボランティア等今後人的協力をしてくれるか」等、ご提示頂けるともっとはっきりとしたことを書き込めると思います。

    冷静に読み返してみると、個人的なエゴに近い理由で続けてほしいという理由ばかりでした。
    こんな我儘な希望を受け入れて頂けるのであれば、その対価として私が出来る限りの協力をさせて頂きたいと考えています。

    以上、文章構成に難があり、読みづらい書き込み、失礼いたしました。

  • #2186 返信

    nico_pako2

    山田先生の3年半の議員活動と今回の選挙により山田先生とオタク票の存在を世に示せました。他党から出てそこそこの得票で再選する以上の成果だったと思います。ここで表現の自由を守る党を解散してしまったら今までのことが水泡に帰してしまいます。乗り掛かった船ということで最後まで戦ってくださるというのであれば大歓迎ですし、その拠点としての表現の自由を守る党はぜひ残していただきたいです。

    具体的にはNPO法人のような形にして存続させるのはどうでしょうか。
    2万人の会員を擁するNPOとなればその影響力は大きいです。
    会員制にして、会費を広く薄く、年間一人あたり1000円程度負担してもらってはいかがでしょう。
    今のサポーターは無料登録でしたので、あらためて募集ということになるでしょうが、2万人なら2000万円の運営費を確保できます。

    3ちゃんねるはなんとか維持していただきたいです。
    あとMANGA議連にもできればオブザーバーのような形で引き続き参加していただきたいです。これまで関係を築いてこられた議員との生の対話、情報交換は重要であると思います。

    基本、大学なり民間企業に戻っていただいて、その傍らでできる範囲で関わっていただければとおもっております。大きな問題がそうしょっちゅう起こるわけではないので、本当に危機的な問題が起きたときのみだけ対応していただけるだけでも大変助かります。

  • #2187 返信

    みなみつかさ

    まだ熱に浮かされてる方がいるんですね。
    表現の自由を守る党のサポーターが2万人いますが、これにも濃淡があります。
    今回の参議院選挙で29万票余りを獲得しましたが、これにも濃淡があります。
    サポーターの2万余りという数字は、この手の活動の頭打ちの数字だと、山田議員自信おっしゃっていました。
    つまりありふれた人数なんです。
    獲得投票29万票余りは、たしかに活動が評価されたのだと思っています。
    しかし、一般の人には「すごいね」で終わりです。
    当選して初めて数字に意味が出てくるんです。
    永田町界隈の人には驚きだと言われていますが、その他の組織票と大差ない数字なら、
    一瞬びっくりしたという数字以上のものではないと思います。
    それに、表現の自由に関する政策は、一部のサブカル産業の愛好者や従事者の組織票ではなく、社会問題として認知されなくてはいけない政策では?
    ニコ生の視聴者数をみても、最後まで1300人程度でした。
    コアな支持者は、1300人いるかいないかということです。
    この人数で、有料サービスを初めても加入してくれる人は、半分くらいでしょうか?

    もう一つ、厳しい事を書きます。
    落選した議員の例として、私は田中康夫氏の番組を見ていました。
    過去には知事を経験して、国会議員としても色々な提案を行ってきました。
    私には山田太郎議員とダブルものがあります。
    その彼の番組をみていて思うのは、
    ・落選すると、報道ベースの情報頼りになり、目線が私達と変わらないと感じる。
    ・過去の実績の話が繰り返されて、色褪せる。
    ・現職でない歯がゆさが、見え隠れする。
    ・新しい情報の更新がなくなる。
    コアな支持者というかファンには良いでしょうが、初見さんは来なくなると思いますよ。

    それでも、表現の自由を守る党の継続やさんちゃんねるの継続を希望するなら、
    どこかの政党の職員なり、議員の秘書になる必要があると思っています。
    それしか、山田太郎議員が次の当選を狙うのは、この方法しかないように思います。
    29万票をほしいとおもっているのは、小沢代表の生活の党かおおさか維新くらいかなー と私は思う。
    民進党にとって29万票は、かえってその他の議員から、敵視されるのでは?
    自民党にとって29万票は、魅力的か?うーん・・・その他組織票で稼げるし・・いらないのでは?

  • #2188 返信

    ごー

    選挙お疲れ様でした。結果は結果でも、悔しいですね。
    この政党ですが、継続できないかと考えています。
    今回の山田さんの政治活動、選挙活動を継続的に見させて頂いた一人としては、ここでの活動がこれからの日本での政治活動、ロビー活動につながって行くのではないかというものです。
    ここでのやり取りが山田議員を突き動かすものとなっているのなら既存政党にはないものだと思うのです。
    NPO、NGOなどの非政府組織では活動の限界があります。非営利非政府での市民活動とここでの政治活動は全くの別物と考えています。
    自分もNPO法人に関わっていますが、法人としては政治的には中立でありたいと考えています。
    政治活動にこれだけオープンに関われるのは、今の日本にはここ以外ないと思います。
    今までも類似の試みはありましたが、ここまでの活動となることは無かったと思います。継続は力に変わります。続けないと意味はないと考えます。
    僕はこれからも出来る限り関わりを持ちたいと思ってます。

  • #2190 返信

    のり

    初めにはっきりさせておきたいのですが、このトピックは山田先生への意見を伝える場ですよね?投稿者に意見したり、議論したりする場なのでしょうか?

    「党をどうすればよいか?」という意見集約に対して、個人的に意見させていただきますと「存続して欲しい」の一点に尽きます。まだ始まったばかりですし、ようやく集まって一定の結果を見ることができそう(集票結果)なのに解散は非常に惜しく思います。さらには世間から「一過性の集団」と誤解される恐れや、今回協力してくださった方々からの信用問題にも関わります。

    「どのような形態で存続していくか?」という意見を求めておられるのでしたら、名が示される通り政治団体として活動していかれることを望みますが、具体的な方法をご提案できるほど長けておりません。申し訳ありません。政策提案や名簿集めという点では「名もなき市民の会」様の活動と類似する部分もあるように思えます。

    素人の浅知恵しか申し上げられず、お恥ずかしい限りです。

  • #2191 返信

    fjt

    1:さんちゃんねるの無料での継続。
    有料化すれば必ず視聴者はガクンと減る。
    視聴者が減れば山田さんの考えや動きがわからなくなり、ジリ貧で支持者も増えなくなる。

    2:クラウドファンディング等での資金調達。
    薄く広くではなく、持っている人からドンともらう。
    ついでに最低100円~最高100万円とか、入金の幅を持たせるとそれぞれの懐具合にあわせた支持表明ができるかも。

    3:入選が期待できる党に所属する。
    29万票のインパクトが消えないうちに、泡沫ではない政党に入党させてもらう。
    ただ、どこに入っても必ず裏切りだのなんのと言う者が出てくるので、無料のさんちゃんねる等で数年かけて誤解を解く。知名度と支持者を増やす。

    深夜の浅薄な思い付きで申し訳ないですが、吐き出させていただきました。
    失礼致します。

  • #2194 返信

    熱心な神道の氏子

    スイスの「民間防衛」を読むと良いと思います、敵国の宣伝工作に利用されないためにも必要です

  • #2195 返信

    熱心な神道の氏子

    あと経済で読んでおくべき本は三橋さんの「高校生でも分かる日本経済のすごさ」や渡邉哲也さんの著作ですね

  • #2196 返信

    熱心な神道の氏子

    あと絵師さんや漫画家やライトノベル作家や小説家にそれぞれ中学生・高校生・大学成レベルの政治経済や現代社会の分かる漫画をかいて貰うとか、twitterのフォロワーの絵師に漫画じゃ無いと理解出来ない人が居たので・・・。

    それとそういう人達に義務教育や高校レベルや大学レベルの国語・数学・英語・物理・化学・生物・地学・日本史・世界史・政治経済・地理・現代社会・倫理の一からの勉強を促すとか、それを漫画にしたりとか。

    • #2197 返信

      熱心な神道の氏子

      ×大学成
      ○大学生

  • #2198 返信

    熱心な神道の氏子

    あとこれとか
    リアリズムと防衛ブログ
    防衛ってそういうことだったのかブログ。国際関係論や安全保障論について、本の感想などを書いています。
    2008-05-02
    なぜハーバード大学は「戦争学」を教えているのか?

  • #2199 返信

    熱心な神道の氏子

    サイトより引用
    =================
    なぜ海外では大学生に「戦争学」を教えるのか?
     戦争を大学で教えている、というと何か恐ろしげな、軍国主義者を大量生産しているかのような偏見を持ってしまいそうですが、それは間違いです。

     欧米の大学で戦争の研究が盛んになったのは、世界大戦を反省したからです。人類史上初の「世界大戦」を経験し、二度目の世界大戦でも主戦場となったヨーロッパ諸国は、なぜこんな悲惨な戦争が発生したのかを必死で解明しようとしました。二度と世界大戦を起こさないためです。平和を守るために、戦争を研究したのです。

     これは、健康を守るために病気を研究するようなもので、道理に適っています。

     健康を守るためには、病気を研究してその原因を探る必要があります。それによってワクチンを開発したり、予防接種を発明したりして、人類は病気を防ぎ健康を増進してきました。

     戦争の研究も同じです。平和を守るためには戦争を詳しく調べ、原因をつきとめ、対策をたてる必要があります。そのために戦争を研究する学問が必要なのです。

      海外諸国では、このように大学やシンクタンクで戦争を研究し、それを学生に教えたり、政治家にレクチャーしたりしています。だから多くの人が「戦争と平和の常識」を身に着けているといえるでしょう。

     イギリスの戦略家リデルハートはこう言っています。「冷静な平和主義者であろうとするなら、新しい格言に基礎をおくべきである。それは”君が平和を望むなら、戦争を理解せよ”ということだ」

    戦争を学ばない国、日本
     それらとは全く逆に、国を挙げて戦争を研究しないことを決めている国もあります。日本です。

     日本の大学で「戦争学」の講座を持っているところはありません。東京大学で枡添要一教授(当時)が「戦争学」の開講を提言したことがありますが、大学に拒否されたそうです。東大とハーバード大学とはまったく対称的な態度です。

     他の一般大学を見ても、「平和学」「平和研究」「軍縮論」といった講座はあっても、「軍事学」「戦争研究」などの講座はどこにもありません。せいぜいが80年代以降に「安全保障論」という講座を設けている程度です。ハーバード大学やそのほかの海外有名校のように、さまざまな角度から深く軍事について学べる講座は決して設置していません。

     これは戦後の平和主義によるものです。戦争を忌避するあまり、戦争を研究することさえ海外の常識を無視して拒否しています。

     しかしこれは、病気になりたくないからといって病気の研究を一切止めてしまうようなものです。それでは薬も作れないし、どうすれば感染を防げるのかも分かりません。病気や衛生の常識のない人は、古代人のように迷信に頼ったり、怪しげな民間療法にハマってしまったりして、かえって病気を悪化させてしまいます。

     いまの日本は戦争を恐れ、嫌がるあまり、戦争を研究することを拒否しています。戦争について何も考えないのが、平和のためにいいことだと思っているのです。そういう考え方から見れば、大学で「軍事学」や「軍事戦略」を研究し、教えるなんて、戦前の軍国主義を復活させる行為にみえるでしょう。

    戦前の日本も、戦争を研究しなかったから無謀な戦争をした?
     しかし、実は戦前の日本も、戦争を研究しなかったために戦争に突入してしまった面があります。戦前の日本でも、戦争に関する研究は軍だけが行うものとされていました。民間大学ではほとんど軍事の研究はせず、そのような講座も設けていませんでした。(例外が造兵学ぐらいのもの)したがって、一般国民は軍事、戦略などに無知でした。「長門と陸奥(戦艦)は日本の誇り」という歌は歌っていても、海軍戦略の何たるかとか、海軍の役目は何かとか、そういう知識は欠落していたと考えられます。

     実際、山本七平氏によれば、終戦直前の状況でも一般国民の中には「そのうち日本海大海戦があって、日本海軍がアメリカをやっつける」と無邪気に信じていた人が大勢いたそうです。きちんとした軍事知識を民間に教える機関がなかったので、戦争と平和の常識が国民一般に欠けていました。その結果、まったくの迷信である「無敵皇軍」という幻想にとらわれ、とうてい勝てるわけもない戦いに国民一丸となって突入していってしまいました。

     まさしく、リデルハートの言葉の真逆で「戦争を研究しない者は、冷静な平和主義者にはなれない。」のです。

  • #2200 返信

    熱心な神道の氏子

    「安全保障とは何か―脱・幻想の危機管理論」江畑謙介
    「日本の戦争力」 小川和久,坂本衛
    「戦争の常識」鍛冶俊樹
    体系的な教科書を読んできちんと学ぶ
    「安全保障学入門」
    「軍事学入門」防衛大著

  • #2202 返信

    熱心な神道の氏子

    戦術と指揮―命令の与え方・集団の動かし方 (PHP文庫) 文庫 – 2006/3
    松村 劭 (著)
    歴史群像アーカイブ volume 3―Filing book ミリタリー基礎講座 2 現代戦術への道 (歴史群像シリーズ 歴史群像アーカイブ VOL. 3) ムック – 2008/6

  • #2203 返信

    熱心な神道の氏子

    軍事学だからといってバカには出来ませんよ

    • #2204 返信

      熱心な神道の氏子

      自己レス、軍事学というのは戦略ですから、表現の自由を守るためにも必要ですね

  • #2205 返信

    表現者

    確認ですが、年間2000万円という費用は確定情報ということで宜しいのでしょうか?

    であれば、表現の自由を守る党党員費:年額2000円(おおさか維新と一緒です)だけで、4000万円に到達します。

    もちろん、現在のサポーターで党員にはならない者もいるかもしれませんので、実際にはこの数字には到達しないでしょう。
    しかし、それでも2000万円は大きく超えていますし、また先だって議論されている「高額支援」で間に合わせることができると考えます。

    まもなく議員ではなくなるのですから、「経済人ならでは」の大胆な発想で、資金集めをしてしまって良いと、私は思います。

  • #2206 返信

    みつまろ

    表現者さんのおっしゃる党会費も選択肢だと思いますし、
    クラウドファンディングというご意見も出ていますが確かに分かりやすくて良いですね。

    従来の表現規制反対の活動というのは草の根的な活動が主体で、その良さも勿論ありますし、
    今までも寄付という形で支援させていただいてはおりますが分かりにくさの難点をも抱えていると思います。
    目標や展望が見えない、即ち希望が出てこないという部分。

    その点クラウドファウンディングにせよ党会費にせよメルマガにせよ金額や数が明確なのは励みになると思います。
    ビジネスという視点であれば、いつの目標に向けて何が必要で何が出来るのかというロードマップも含めて
    明確になってくると思うので、支援する側も、更に支援を支援者の外に広める際にも分かりやすいという利点があるように思います。

    とにかく赤字です、寄付お願いしますというよりも、後いくらあれば○○ができますから
    ご支援お願いしますという形の方が明確さもあってやりやすいですし、攻略的な楽しさの要素も生まれます。

    必要な額がまかなえるかどうかという現実的な部分が問題ですが…

    党会費であれば表現者さんが先に書かれたとおりですが、ひとまずメールマガジン方式での試算を考えてみました。
    そもそも党会費なのかメルマガなのかクラウドファウンディングなのか、というよりも全部の選択肢があって
    各々参加者に選択して支援もらう形がベストでしょう。

    目標額は仮に2000万円として考えてみます。

    メールマガジン型サービスであれば、月額300円として二千人が登録した場合月に60万、年額720万。
    三年で2160万円ですからこの辺りが先ずは目指すべき目標値になってくると思われます。

    メールマガジン型サービスには詳しくありませんが、さっと検索した限りでは
    定額制5000円~のところや、配信料金の半額をマージンとしてとられるところなど様々あるようで、
    もしも定額制で行けるのであればマージンコストを抑え、上記数字に近いところが目指せるのではないでしょうか。

    次にメールマガジン自体の宣伝拡散方法としてはツイッターや従来のさんちゃんねるでの拡散に加えて
    以下のようなアイデアが有ります。

    私はコミケなどでサークル活動を行っております。
    決して大規模なサークルではありませんが、しかし年間にある程度の部数を頒布しておりますので、
    書籍内の奥付け等のスペースでメルマガ加入を呼びかける事ができますし、友人のサークルにも協力を得られます。

    この奥付けでの支援は、奥付けとは作品末尾にある「基本的に空きスペース」を活用して行える事
    ですのでサークルへの負担も軽く、一筆足してもらうだけですから協賛していただきやすい拡散方法です。
    一般書籍で言うと出版社何とか印刷と書かれている部分で、お手持ちの書籍をご覧になっても随分空白が多いなと思われることでしょう。
    その隙間を活用する形です。

    そこに「メルマガのロゴやURL、QRコードと宣伝の一文をセット」として協賛を広めることができれば、
    奥付けを見てくださる読者の方々にもある程度広めていく事ができるかとおもいます。

    ※しかし現時点でやると公選法上の問題が生じる可能性がありますので要注意です、後記します※

    更にもう一つ、さんちゃんねるの中で、山田議員の経歴のお話や産業、花粉などオタク向けではなく
    一般の方に向けて、共感してもらえるジャンルの内容を一部、文章で同人誌化し、
    末尾にメールマガジンの購読や協賛など必要な事項を宣伝に添えたものを頒布していくのも
    一つの手段だと思っています。

    ※これまた公選法上の問題が生じる可能性がありますので要注意です、後記します※

    ページ数にもよりますが、同人誌形式であれば24ページにまとめたとして1000部で7万円程度です。
    割引や製本スタイルによってはより廉価にすることもできます。
    同人誌をご存じない方は単色刷りの旅行のしおりや小冊子のようなものだと思って下さい。
    表紙もキャラクター等は用いず一般の方向けにデザイン、製作を行うものとします。

    価格は100円程度として、配りたい、使いたい人が必要部数を買って配ったり、
    委託販売をして印刷費分を回収するという形で運用していけば印刷コストの問題はある程度緩和されるとも思います。
    例えば話を聞いてくれそうな知り合い用に5冊欲しいと思えば500円です。

    なぜ有価なのかといえば、勿論印刷コストを回収する事もありますが、
    例えば妨害行為として虚偽に何部も申請をする人が現れる可能性への対応、
    或いは必要部数を申請し、頒布するにあたっても有価である以上、配りたい人はより実効的に判断して考えなければなりませんし、
    価値あるものとして自然に大切に扱う状況となりますから知り合いに適当にばらまいてゴミ箱に入るという
    無駄を省き無駄なコストの低減ができるためです。

    この同人誌を100円としたのはあくまで目的が頒布ですので、頒布を妨げない金額であり
    なおかつ最低限印刷コストをペイできるワンコインが分かりやすいかなという判断です。

    なぜ、一般向けの同人誌なのかと言うと、同人誌は廉価であり
    小部数から(50部19000円程度からでも可能です)作成でき、しかも使いやすいからです。

    山田議員の動画を拝見していると、表現規制に対する部分以外の政策にも共感できる部分が多く、
    イデオロギーに左右されず現実的で、一般人の視点に近いところが分かりやすく受け入れやすく感じます。

    しかし興味のない人たちにネット動画を見てくれだとか、表現の自由がという話題を振って
    もなかなか伝えにくいのが現状です。
    親類縁者、或いは職場の知人友人にいきなり山田議員が、表現の自由がなどと言ってみても
    利害関係にない人には煙たがられてしまいます。

    又、仮に花粉症という利害関係者が現れたとしても、いきなりこのような議員がいて実績が…
    という話を分かりやすく伝えるのは大変です。
    チラシでは宣伝臭が消せませんし、そもそも捨てたりなくしたりし易い媒体です。

    ですが、冊子があれば「そういえばこれ面白かったんだけどさ」と、さらっとだけ読んでもらったり、
    「これ読めば分かるよ」と説明の代わりに使ったり、その上で興味を引ければそのまま差し上げれば済みますし、
    その方がまたそれを用いて拡散してくださるかもしれません。

    加えて冊子の中身にも依りますが「どうせ票を投じても…」と考えている人たちに
    「比例で個人名書けば良いんだよ」という事例の紹介もできれば色々と面白い流れが生じ得るのではないかと考えました。

    以上幾つかのアイデアを記載いたしましたが同時にデメリットや問題点もあります。

    先ずお金が絡んでくるとお金目的だというバッシングが生じるであろうこと。
    これは正直相手にしても仕方がないとは思いますのでさて置くとして、もう一つが既に記載しております公選法です。

    先程申し上げましたサークルの奥付けですが、現時点で表現の自由を守る党の記載はありません。

    というのも公選法の規定で「文書図画の頒布の制限(243条1項3号,142条)」がNGだと思われるからです。
    更に事前運動および選挙当日の選挙運動を禁止(129条)がありますので、
    この辺りは専門家の方々でできることを精査して頂く必要があるかと思っています。

    同人誌については内容をどうするのかという問題もありますが、さんちゃんねるの文字起こし記事をメインに
    編集していくいことで作れる余地はあると思われます。

    以上粗い内容ではありますが、何かの叩き台の末席にでもなれば幸いです。

  • #2207 返信

    40代サポーター

    山田太郎議員はじめスタッフ、ボランティアの皆さま、長い選挙戦お疲れさまでした。
    そして山田太郎議員を応援した皆さま、お疲れさまでした。

    今後についてということで、いちサポーターとしての意見を書かせて頂きます。

    〇表現の自由を守る党の存続を希望します。
    活動母体があった方が、有権者やマスコミほか他団体への認知度が段違いだと思います。
    これは個人事業主よりも法人会社であったほうが銀行の信用度に差が出るのと同じように。
    党存続のために必要なら年会費は払います。政党の中には党員・準党員・党員の家族で金額を変えて参加しやすいようにしているところもありましたので、参考にされると良いと思います。

    〇週一、月一でもよいので秋葉原で街頭演説を続ける。
    これからはほとんどメディアにでることが無くなると思います。例え二次元系の専門誌や他の表現規制反対団体の機関紙で執筆することになっても、有権者の目に触れる範囲は非常に狭くなります。3チャンネルも例外ではありません。「必ず番組を見に行こう」とする人は減ります。
    その点、秋葉原にて定期的に演説することができれば、その場の有権者だけでなく、その人たちによるネットへの拡散で多くの有権者に山田さんや党の活動とその継続を認知してもらえることになるでしょう。
    (過去にこのような繁華街の中心で定期的な演説を一貫して続けた政治家がいました。)

    〇3年後の選挙は確実に議席が取れる党で出馬してほしい。
    与野党各党それぞれありますが、自民党でも民進党でも党と意見や政策が合わなくても残ってる人もいます。大きな党では山田さんの良さを活かせないと心配する向きもあるが、与党もしくは最大野党にいるからこそできることも出てくると思います。
    本当は各党ごとに、肩身狭そうだけどこういうことならできそうってことを書きたいけど、文字数。

    〇1人党より仲間を増やそう
    国会議員に関わらず、党に所属してくれる(しなくても協力・協調を表明してくれる)仲間(県議・都議・市議・区議・知事)を増やしてほしい。
    表現の自由を守る党の意義を理解してくれる仲間がいることが、応援する側のモチベーションにつながるでしょう。
    「表現の自由について」やその他の議題について、多くの政治家が山田さんを中心に公開討議するシーンを見てみたいです。

    以上です。長々と失礼しました。またお読みいただき感謝です。

  • #2208 返信

    通りすがりの狐

    山田太郎先生の選挙戦についての考察

    ◇1.なぜ、コミケ系オタク層は、ノンポリで、政治勢力となりづらいと言われるのか?

    マンガの世界における政治的見解は「突撃ケンペー君」から「はだしのゲン」までの広がりを持つ。「小林よしのり」のファンも居れば、「石坂啓」のファンもいる。
    「宇宙戦艦ヤマト」から「カムイ外伝」まである世界で、政治的イシューを剥き出しにすれば、必ず争いが起きる。コミケ会場で袖すりあう人と喧嘩するのは嫌だから、みんな、自然と自分の政治的意見表明を抑制するようになる。
    特に政治的イシューは、必然的にヘイト表現(「売国!」「在日!」「ブサヨ」「軍国主義者!」「ネトウヨ!」といったラベルを敵対勢力に貼って、薄汚く罵り合う)につながるので、タブー視される。
    むしろ、個人的に好ましいものを素直に表現しているエロ表現のほうがタブー視されない。(「Yesロリータ、Noタッチ」ならまあいいかとスルーされる)

    ■山田先生の場合
    「やや保守的な、基本中道の平和主義者」という自らのスタンスは明確に表明しつつも、支持者に対して押しつけがましくなく、多様な意見を認める寛大さがオタク層に信頼されている。半面、政治的イシューを明確に打ち出すことが目的である規制の政党には所属しにくいという欠点にもなる。
    将来、いずれかの政党に所属するためには、そういった自らのスタンス、支持者各人のスタンス、政党のスタンスを、明晰に切り分けつつ、調整したり、妥協したり、逆に説得したりしていく、注意深さが必要になると思う。

    ◇2.ネットは選挙の票に繋がらないと、なぜ言われるのか?

    単に、情報の空中戦だから。例としては、マタヨシ、外山恒一、田母神など。面白いからアクセス数は上がるけど、投票するかというと……別問題。あと橋本徹や今回だと小林節さんなどの失敗もある。ツイッターでいくら議論して、相手を論破しても、論破された相手が票を入れてくれるかというと……むしろ支持者は引く。
    「ネットよりもどぶ板」と言われるのも無理はないので、やっぱり人間、直接、会って、話をしてみるって大きなことなんだよ。

    ■山田先生の場合
    イデオロギー的な議論を避けて、実績をアピールしたのがよかったと思う。期日前投票を呼び掛けたのもうまい。期日前に投票すると、本人は票の行方が気になるから、
    投票した人は、そのまま運動員になってくれる。「選挙、誰に入れたの?」と自然に会話にでるから、それほど無理をしないで山田先生の名前を拡散できる。
    拡散のための素材や方法を予め準備し、ややコミュ障気味の私などでも、それなりに参加しやすいようにもっていくところは上手だなと感心した。

    この戦術は変な話だけど公明党に近い。
    いや、公明党とその支持母体の宗教団体って私は嫌いなんだけどね。創価は表現規制派だし、いちおう私は念仏宗だし……。
    ただ選挙に関しては、フレンド票を狙う戦術に関しては、たいしたものだと感心することがある。創価の信者さんって善男善女が多いから、宗派的には嫌いでも、いろいろな処でお世話になっているわけで……、そういう方から「うちの先生をお願いします」といわれると断りづらいよね。

    以下、考えたことを、自分なりにまとめてみました。先生や皆様のご参考になれば…。

    ◇3.今後どうするか

    これだけ票をとっても負けは負け。当選させてあげられなくて申し訳ない。
    しかし、山田太郎も岩城(法相)もいなくなったら、オラたちどうすればいいだ。ドカベンが始まらないじゃないか……という冗談はさておいて、
    山田先生に関しては、私よりもアイデアマンだし、行動力もある方だから、あまり心配はしていない。
    私、個人としては、次のチャンスに。よりフレンド票をかせげるように、「コミュ障、少しづつ克服しよう」というのが当面の目標です。

  • #2209 返信

    二宮敦

    「表現の自由を守る党」の今後は、何を目的(着地点)にするかに拠るのではないでしょうか。

    山田太郎政策を国政で実現するのを目的にされるなら、29万票の得票は政治団体に政策と政策支持者をまとめておくのが良いのではないでしょうか。

    私見ですか山田太郎政策は極端に偏ったものでないと思います。なので、政策によっては現職議員から賛同を得られるものもあるのではないでしょうか。党派に関係なく29万票得票できる政策や議員活動を山田さんから現職議員にお話されるのも良いのかと。議員側には29万票相当の政策支持者に名前を覚えてもらう機会に、政策支持者は山田さんの話しを通して現職議員にロビイングできる機会に、そのような機会を設けられる場として政治団体を残せるのが良いのではないでしょうか。

    現職議員がインタラクティブに政策支持者と意見交換できる場は日本民主政治にとっても良いことではないでしょうか。

    何らかの「29万票につながる政策支持者」と「山田さんの活動」と「政界」を繋ぐ「要」のような組織は必要だと思います。山田さんが民間で製造業コンサルティングをされるとしても、そのような政界関連の繋がりにお時間を割いて頂けること願っています。

  • #2210 返信

    アシスト

    想いとしては活動を続けていただきたいといったところではあるのですが、
    活動にはどうしても活動資金がかかってしまうのは避けて通れない問題なので、
    どうやってその活動継続資金を捻出し続けていくのかがハードルとしてあるなと思いました。
    ニコニコのチャンネル開設によって継続したマネタイズが可能かなとも思ったのですが、
    それだとニコニコを観ない人の場合はそこに導いて行くのが中々難しいのかも・・・
    今は配信・動画サイトは昔に比べて非常に多くなったことや、
    ニコニコのように会員登録や月額量金がかけなくても観ることができるサイトがあるので、
    いろいろなサイトの傾向とか視聴者層等のノウハウが今後は必要なのかなとも思いました。
    ふと思ったのは、今回当選なされた表現規制反対及び慎重派との連携みたいなのが取れたりしないのかなと。
    どうしても議員でできることと、そうでなくなってしまった方とでできることの範囲も変わってきてしまうので。
    今回の29万票という想いの形は現せたことは確かなので、やはりこれをなんとか活かして欲しいなと。
    あと、思ったのは、やはり支える人の数を増やすことが大事だなと。
    自分のTwitterのタイムラインを見てて感じたのは、「投票に行きました」、「頑張って」、「応援してます」等の
    そこで止まってしまっているな感でした。もちろん意思を現す人が出てきていることは良い事だったのですが、
    これだと広がっていかないなと。
    ネット工作をするといった話ではなく、もう一段、自分が変える的な位置にいる人を増やさないとなんだな、と。
    そういった人達を増やすといった方向でのアプローチもあるのかなと思いました。
    自分の中でも全然まとまってなく、だらだらと書いてしまいましたm(_ _)m

  • #2211 返信

    匿名希望

    活動はうぐいすリボンと合流するなどが現実的としても中長期的には政党要件が満たすぐらいの気持ちであってほしいし支持者の1人として応援したいです

  • #2212 返信

    みなみつかさ

    みなさん、山田太郎議員に今後も政治活動の継続を希望したいのでしょうが、一歩引いたものをみると、実は山田太郎議員を熱烈に支持していると思われる人はごく限られた人だという事が解ると思います。
    それは、このスレッドの投稿数です。
    水曜日から48時間ほど立っていますが、いまだに100にも行かない数。
    また、サポーターの登録者数です。
    さんちゃんねるの視聴者数は5000人を超えましたが、サポーターはさほど増えていません。
    能動的に山田太郎議員を支持している人というは、案外少ないということです。
    あと、さんちゃんねるを残せば、それで良いみたいな感じになっていませんか?
    本当に必要なのは、選挙の時に集まってくれる人や政治活動に集まってくれる人では?
    次回の参議院選挙で29万票程度を確保するには、サポーターが実社会の組織に入る必要があります。
    会社の飲み会に積極的に参加する。
    自治会に入る。
    PTAの役員をする。
    消防団に入る。
    そういうことをして、票を入れてくれるようになるのでは?
    私には、とてもそういうことをする気になれないですが。

    山田太郎議員だけが国会に行っても、仲間がいないと何もできません。
    どのようにして仲間を作るのか?
    私は、地方議員を増やすしかないと思います。
    今回、山田太郎議員の得票数が多かった自治体に、議員を送り出す。
    そのための、選挙を手伝う。そのためにはお金が必要です。
    基礎自治体議会選挙なら選挙資金は、供託金30万円(50万円)+アルファですが、
    準備期間は1年くらいは必要です。
    そういうことを手伝えますか?

    資金集めとして、クラウドファンディングを挙げる方がいますが、クラウドファンディングは、最初の事業開始としての資金集めだったり、一回限りのイベント開催を行うため資金集めとして利用するものだと考えています。
    定期的な資金集めは、別の方法が必要では?

  • #2213 返信

    nico_pako2

    運営費の集め方ですが、修正させていただきます。
    目安として会費年1000円ほど。
    払わないからといってとくに強制退会等ペナルティ無し。
    各々事情があるだろうし、排他的になり先鋭化するのはよくないので。
    それに徴収業務にコストや労力がかかっては本末転倒。
    もともと意識の高い人が多いでしょうからそれでも9割くらいの人は払ってくれるんじゃないですかね。それで充分です
    もちろんもっと払ってくれる人も大歓迎。
    それで目標額は十分達成できると思われます。
    保坂展人さんは草の根カンパで2000万円を集めたという話です。

  • #2214 返信

    綾音

    ここ数日、多くの方々のご意見を読んで現時点での私の考えを書きたいと思います。

    私は今後も活動を継続してほしいと強く思っております。
    ただ、確実に議員に戻ることはない、政治活動をすることはないということであれば解散もやむを得ないと思います。
    もしも、ほんのわずかでも議員へ戻る、政治活動を継続するお気持ちがあるのならば、どのような形でも活動拠点として、いつでも結集して活動ができるように「表現の自由を守る党」を残しておいてほしいです。

    ただ、活動を続けていくにしても資金が必要だと多くの方の意見を見て気がつきました。
    他の方がすでに党員費や寄付という形で資金を確保していくことが良いと思います。
    そうした必要があれば、次回の生放送で相談をしてみたら良いのではないでしょうか。
    すぐに資金の確保が困難ならば、活動可能な資金が集まるまでは休眠状態にしておいて、活動ができる状態になったら再開をするという形は出来ないでしょうか。(休眠状態でもお金がかかるのであれば難しいでしょうが…。)

    任期満了後の活動は、ロビー活動や反表現規制派の現職議員の方々と意見交換や勉強会になるのでしょうか。
    それ以外にも、無理のない範囲で、一般の人へ向けた講演会や勉強会、表現規制に関する法案などが審議が始まった時に生放送や街頭演説などをして、その法案の危険性を訴えてほしいです。
    さんちゃんねるについては、もし今後も続けていただけるのであれば、表現規制に関する法案や動きがあった時に放送をしてその危険性などを多くの方に知ってもらうための対話的な情報発信の場にしてほしいです。(定期的な放送は活動の停滞?になりかねないかと思います。)

    ここから先は関係ない(余計な)話になってしまいますので、他にも多くのご意見があるので飛ばしていただいて構いません。
    前回の放送でもしも別の政党に所属していたら~という話があったので、今後「表現の自由を守る党」は一人党としてやってどこかの政党に入党する(推薦候補になる)のか、地方や国会に仲間を増やしていく政党として活動していくのかも気になります。
    もし仮に、「表現の自由を守る党」から仲間を地方や国会に送り出すのであれば、「表現の自由を守る」ことを党の重要政策として、それ以外に他の政策をどうしていくのかについても考えていかなければならないと思います。

    長くなってしまいましたが、以上です。
    まとめきれず、雑然とした状態での意見となってしまい、申し訳ありません。

  • #2215 返信

    わすぷ

    資金面とアクティブ支援者の面についての課題について述べさせていただきます。
    資金面について。まず注意が必要と思われるのが、主な支持層(といって差し支えないと思います)のオタク層が集金行為にたいして厳しいことがあります。まとめサイトなどのアフィブログは言うまでもありませんが事実がどうであっても「儲けている臭い」を感じとると批判が出ると思います。逆に払う価値がある、正当な対価であると感じているものについては世間一般の価値評価を大幅に越えた金額であっても惜しまない傾向にあります。
    またヒトとしての習性でもありますが社会承認欲求や自己実現欲求をくすぐると一般のかたよりも反応が大きいのもオタク層の特徴かと思われます。
    これを踏まえた上で個人的には以下のようなカンパ方法が考えられると思っています。
    【到達型のカンパ】
    感覚がわからないので適当な数字をいれますが、例えばカンパが3万円集まるごとに、さんちゃんねるを放送!など小さな目標ごとの達成イベントなどを入れてカンパをお願いすれば継続的に少しずつの支援が期待できるのではないでしょうか。ところどころキリのよい数字で100万円到達無料セミナーなど入れても良いと思います。またカンパした人の中から抽選で10名に放送観覧席に招待など特典をつけるのも効果が見込めると思われます。そして最終的に(参院選を前提で話しますが)2年半後くらいに総額2000万円に達したら出馬!などにして達成できれば最高、達成が難しそうな場合でも目標金額をある程度変動させてがんばれば達成できそうな金額とする調整もつけやすいかと思います。

    アクティブ支援者についてですが、各都道府県に最低数名ずつの熱心な支持者および活動者がいれば機能することは可能と思います。
    【表現の自由を守る党支局設置】
    山田さんをはじめとした中心メンバーを本部とし、各都道府県に表現の自由を守る党支局をおきます。支局には継続的に活動する意思のあるかたを登録します。各支局のメンバーは四半期ごとの活動計画を本部に提出しレビュー、承認を受けます。これは最初は「地方議員の人に手紙を書いてみよう」などの取りかかりやすい活動でよいとおもいます。四半期の終わりにネットで党大会を開き、活動の結果や所感などを共有し次の四半期に実施することの提案や情報共有をします。参院選までに10回は、計画→活動→党大会→改善のいわゆるPDCAを回すことができ、政治的なノウハウも高めることができるかとおもいます。
    残念ながら今の日本は選挙の時以外はほとんどの人が政治にそこまで興味がないのが現状ですので支局メンバーの地力アップと地方政治への働きかけで3年かけて下地を作ることに重きをおいたほうがよいかと考えます。(もちろんさんちゃんねるなどある程度の外への活動は必要ですがこちらはご負担をお願いすることになりますが山田さんに担当いただきたく…)

    以上となります。ある程度の実現性を考慮して提案しましたが穴も多いと思いますのでご指摘いただけると幸いです。

  • #2216 返信

    terutika2

    山田太郎議員およびスタッフ・ボランティアの皆様、選挙戦お疲れさまでした。

    表現の自由を守る党や今後の活動についてですが、私は山田先生自身がご判断されるのが一番と考えます。
    資金面もそうですし、細かい事柄は私たち外野からではわからない事も多いと思いますので。

    今回の選挙戦での損失もかなりのものでしょうから、ここ数年は”資金をつくる期間”として、あえて距離を置き、本業に力を入れることも大切なことだと思います。

    もし、再び国政に挑戦されるというのであれば、ネットで大きく出馬をアピールして拡散していただければ、それを見た私も微力ながら一票を投じさせていただきたいと思います。
    今回の「”本当の意思”で投じた29万票が落選」という悔しさは、僅か数年で忘れられるようなものではありませんので、それをバネに次回も必ず馳せ参じましょう!

    山田先生には、今回の29万票のことをプレッシャーに感じることなく、十分な休息&これからの準備に今後の時間を使っていただけることを希望します。

    1600年の関ケ原の戦いで敗れ改易となった戦国武将・長宗我部盛親が、14年後に大坂冬の陣で御家再興のために家臣と共に立ち上がったように。今は”雌伏”を!

    …乱文乱筆失礼致しました。

  • #2217 返信

    AK1974hama

    ここのスレッドで「山田太郎氏が決めればいい」っていうのは意味がありますか?最終的には本人が決めるのは当たり前のことで、その参考意見を募る為、秘書の坂井氏がこのスレッドを立てたのです。続けて欲しいや、もう本業に戻ったらどうかという意見で、それはこういう理由ですと意見表明する事が重要です。ここからは蛇足になるかもしれませんが、少し書いときます。

    僕が聞いた所では私の地元の衆議院議員は郵政民営化に反対して自民党を離れて、郵政解散の総選挙で所謂刺客候補に負けた(無所属で立ったので比例復活もできず)人は落選中徹底的に足固めをしました。その後この方は次の総選挙でリベンジを果たし、その後自民党に入党し、副大臣までやっています。14年の総選挙では自身の選挙活動よりも新人などの応援演説に行く事が多くなった。それだけ地元後援会が強いという事です。一方刺客候補は参院に鞍替えしました。あと、民主党の落選者はまず次の選挙に出ません。要するに足場固めをする気がないという事です。

    まさに落選後にどういう事をしていくかです。山田氏が3年後にリベンジするのであれば、29万票を次に繋げる為には、民間人として出切るだけ政治活動する事、マスメディアへの露出と、3年後の参院選の為に例えば次の総選挙で誰を応援するかという事も(比例で公認を得る為には)重要と考えます。

  • #2218 返信

    氷川 霧霞

    山田太郎議員およびスタッフ・ボランティアの皆様、選挙活動お疲れ様でした。
    通常6年任期の途中からのわずか3年強の間に、野党という立場から、表現の自由に関する活動を中心にこれだけの仕事をしていただけるとは失礼ながら全く思っていませんでした。120%以上の仕事ぶりだったと、心から感謝しています。ありがとうございます。

    今後のことですが、できればもう一度、議員を目指していただけたら、と願っています。
    それは単に表現の自由を守る活動をしてくれるから、というだけではなく、政治において「結果にこだわる」というその姿勢に強く共感するからでもあります。

    絶賛夏コミ原稿中であまり練れていませんが、今回の参議院選の所感、問題点、今後どうやっていけば良いのか、など、僕なりにまとめてみたのがこちらです。一つでも参考になったり、またご覧いただいている皆さんの考えの整理になったりすれば幸いです。

    山田太郎議員の参議院選を振り返って。そしてこれから
    (Google Docs のスライドですが、少々重いかも)

  • #2220 返信

    (匿名希望)

    3年後の参院選に向けて資金確保に専念という意見もわかりますが、東京オリンピックを直前に控える現状として、この数年で表現規制が急速に進む危惧も否めませんので、個人的にはどんな形になるにせよ、表現の自由の活動は続けてほしいです。
    本音を言いますと、与野党問わず表現規制に反対、慎重、あるいは漫画アニメ等に関心のある候補者が多く当選していますが、山田氏がいなくなる国会の中で、現役の国会議員を含めて実際に表現規制問題に対応してくれるのか?、という不安が拭えきれません。山田氏のように各省を動かしたりと声明だけでなく、実際に行動で示してきた所を見てきただけに・・・。

    ここからスレの趣旨から反れるかもしれませんが、別のスレの方にも書きましたが、自民の青少年健全育成基本法や民進の性暴力被害支援を名目にしたメディア規制、今年秋提出予定の性犯罪罰則強化の改正法案があります。青少年健全育成基本法については内容がわかりやすいのでここでは割愛します。
    これも別のスレにも書きましたが、性暴力被害支援に関する法案がすでに衆議院から出ています。閉会後審査としてしっかりと残っています。性暴力被害支援法案については、ぱっと見ですがメディア規制についての記述はないものの、前に山田氏がヘイトスピーチ対策法にて「言動に出版も含まれる」という発言をしたことにより、性暴力被害支援法案の2条の定義に書かれているその他言語にメディア規制も含まれるのではという危惧をしています。
    現状として性犯罪罰則強化については具体的な法案は出てきていないので何ともいえないものの、性犯罪罰則強化の検討会でもポルノ規制を前提として論議を進めているようです。性犯罪罰則強化の法改正を次の国会で成立させるという動きもあります。
    表現規制の為に性暴力被害支援法と性犯罪罰則強化の改正法を隠れ蓑として扱う事も考えられますが、一番の懸念として性暴力被害支援としてメディア規制を公約として掲げ、関連法案がすでに提出されているのに、特に関連法案の存在自体があまり認知されていない事に少し歯痒い気分になります。
    SNSやブログをやっていない身分としては、この場を借りてこの現状を周知できればと思います。

  • #2221 返信

    難波廃材

    現実的な可能性は加味していないのですが、アイデアだけ書き込ませて下さい。
    個人的な感想にもなりますが、表現の自由を守る党および表現の自由というテーマは、政治に関心を持つという導入としては身近なものとしてとっかかりやすいと思いました。私自身、今回の参院選は選挙権を持って初めての投票でしたので、関心分野であった山田氏に投票したという経緯があります。同時に、政治的なことはよくわからないけど、表現の自由を守るという活動をしてくれているからという理由で山田氏に投票した、という方々は少なからずおられるのではないでしょうか。ツイートしたりここへ書き込んだりはしないけど応援はしているという人もいるかと思います。今回の選挙の票数で、それが現れているのではないでしょうか。
    今後の表現の自由を守る党の活動として、若い方や政治への関心度が低い方に、表現の自由を守るというテーマから政治を身近なものとして関心を持ってもらえるきっかけになれれば良いなと思います。とくに今の15歳、ちょうど高校生あたりは3年後には選挙権を持っているわけですから、漫画アニメゲームという身近な題材に関わる問題としてあまり抵抗もなく取り扱いやすいと思います。
    表現の自由を守るということは重要なことですが、「政党」といいますか、政治色が強すぎるとそれだけで引く人もいると思いますので、あまり堅苦しくないやり方で山田氏をある意味で有名人にしていくのも手かなと思います。
    具体的に行動するなら漫画アニメのイベントなどで話をするとか、出版や映像媒体で表現するというかたちになるでしょうか。
    すみません、繰り返しですが現実的に可能か、費用の工面はどうするかということは提言できないのですが、サポーターとして力になれるならば惜しみはしないつもりです。
    どうやって表現の自由を守る党を存続するか、という点では的外れな書き込みかもしれません。
    乱文にて失礼いたしました。

  • #2222 返信

    マロヤン

    >山田太郎議員の参議院選を振り返って。そしてこれから

    見させて頂きました、支援の活動は広げていきたいですよね。
    ただ、私が山田さんへ投票するきっかけとなった「表現の自由」に対して、これだけの声が
    あるという実績は今後も残し続けたい。 表現の自由を守る為に集まった29万の方を
    なんらかの方法でつなぎとめ、さらに拡大して行きたい。 山田さんには次の参院選で
    当選して頂きたいのですが、その活動の一歩として表現の自由を守る党以外にも広く
    活動をして頂きたいと思います。 漫画家の赤松さんのように賛同できる表方の方達を集め、
    新規の方へもっと声が届くように、今回の結果を風化させないような活動をして欲しい。

    商業、同人誌や電子書籍の出版、ニコ生やyoutube、abemaフラッシュなどのネット放送、
    表方の賛同者からのネット拡散、そしてコミケでの演説など・・・。
    普段は漫画、アニメ、ゲーム、実写など各々の趣味に浸っていても、あたまの片隅にはあり、
    非常時にはココに集まって一致団結しよう。 地方からあらゆる趣味を持った人達が集まる
    コミケのように、表現の自由が脅かされる時に私達はココに集う。 そんな場所を作って欲しい。

    運営資金は会費やクラウドファンディングなど、払える方が負担をして新規を受け入れやすい
    体制を調えたい。 多様な作品を作れる文化を守り、面白いと思える作品を若者達へ残したい。
    コミケで同人誌が買えなくなる、好きな作品が見れなくなる、あげく犯罪者として逮捕される、
    そんな事になる法律を作らせない。 あなたのお布施が表現の未来を守ると伝えれば支援の
    輪も広がるのではないでしょうか。

    まとまりの無い長文、失礼しました。

  • #2223 返信

    mogepu

    ユーチューブやニコニコ等の動画での活動はいかがでしょうか?
    政治活動なさっている立花孝志さんは、動画で月30~40万くらい支援を得ているとおっしゃっていました。

  • #2224 返信

    susu

    長年続いた山田さんちゃんねる、またハードな選挙戦と、本当にお疲れさまでした。
    消極的な対抗馬ではなく、本心から推したいと思える候補は、山田さんがはじめてでした。

    そしてもちろん、個人の希望としては、山田さんに政治活動を続けてほしいと思います。
    それが全てです。純粋な思いとしては、他に何もありません。

    もし来週選挙があれば、わたしはまったく同じ熱量で、山田さんを応援します。
    云十万の票数も、議員としての実績を振り返れば、決して過大なものと言えません。

    ただ、どうあれ選挙は3年後です。
    この3年間で残した成果と、3年前の山田さんの知名度を思えば、やはり3年は長いです。

    それまでずっと、バックパッカーとして放浪させるわけにはいかないですし、
    民間で山田さんがやりたいことがあるなら、それを妨げるなんてとんでもないことです。

    それでも3年後、やっぱり政界に戻ろうと山田さんが決意する可能性があるとするなら、
    最低限何を残しておくべきなのか、僭越ながら考えてみました。

    ●生放送

    山田さんほど表現規制の問題に関わり、政治色が薄い(元)政治家は、他にいません。
    条例その他で動きがあれば、ゲストとして、公式放送などに呼ばれてほしいです。

    さんちゃんねるという枠には、あまりこだわらなくてもよいです。
    不定期でもいいので、ちょくちょく顔を出してくだされば、何かと動きやすいと思います。

    (たまたま遭遇した海外のイベントなど、国内政治以外の映像などもよいです)

    ●HPや掲示板など

    「この山田さんって誰だろう?」と調べるための場所は、やはり残しておいてほしいです。
    生放送は所詮フローですが、テキストはストックになります。
    http://taroyamada.jp/より、ずっと軽くてもいいので、消さないでください。

    表現の自由を守る党も、(更新しなくてよいので)残しておいてほしいです。
    この時代でも、まだ署名は強力です。
    選挙の可能性が少しでもあるなら、この2万人を手放す理由は無いです。

    ●仕事、寄付

    これは私が口を出すものではありませんが、また大学などの教壇に立って頂けるとよいです。
    産業政策等の専門家として、メディアにコメントを求められる機会があればなおよいです。

    そしてその傍ら、何かしらの本を出版してくだされば、寄付の代わりに購入しやすいです。
    (そのときはまた告知してください)

    それ以外の有料コンテンツは、どちらかというと避けた方がいいと思います。
    行動経済学っぽくなりますが、少額でも値段が付けば市場規範で比べてしまうからです。

    それぐらいなら、潔く寄付を募るほうがよいです。(会員でもクラウドファンディングでも)

    ーーー

    他のタレント議員と異なり、現職の政治家として、ネットをうまく活用して、
    これだけの知名度を稼ぎ、信頼関係を築いた議員は、他にいないと思います。

    そしてこれまでは、あくまで今まであった表現の自由を守る活動でした。

    しかしこれからは、単にそれに留まらず、政治家と有権者のオープンな関係を切り開く、
    新しい政治を実現するような存在になって欲しいと思います。

    落選直後に言うようなことでも無いかもしれませんが、これまでの怒涛の3年間を、
    つぎの3年につなげるような活躍を期待しています。

  • #2225 返信

    るる

    今回の選挙で、はじめて山田太郎さんのことを知り、一票を入れ、本日サポーターになりました。
    表現の自由規制反対に限らず、国政に居続けてもらいたい方だと思い、投票しました。

    私にできる応援はわずかですが、以下の通りです。

    ・3年間は年に1万円は寄付できる
    ・月に1回3時間程度は事務仕事の手伝いができる
    ・月に1回1時間程度はチラシの配布ができる
    ・少ないけれど知り合いに山田さんのことを知らせる

    今のところ、この程度ですが、応援します。

  • #2226 返信

    〆切ガガガ

    まずは
    皆様、お疲れ様でした。
    山田さんはじめ関係各位には、
    ありがとうございました、
    また、ツイート証紙張りビラ配りだけでは力不足だったようで、本当にすみませんでした
    と、この場を借りて申し上げます。

    次に、
    管理者さま、
    私は先のさんちゃんねるをTS視聴後、この板に来るまでに時間が掛かりました。
    (上の方にあるような)熱烈な支持者の絶対数は幾つなのか?や
    私個人が情弱なのか?等の問題はさて置き、
    https://taroyamada.jp/からここへのdirect linkかなにかを設置されてはいかがでしょうか。

    さて本題ですが、
    長文になってしまいそうなので先に私の意見具申をしておきます。
    私は山田さんに一日も早く国政へご復帰いただきたいです。
    そのために表現の自由を守る党は今後、29万票の確かな拠り所として、未来の票のための活動の場として、
    どのような形態・形式になるにせよ、残していただきたいです。

    例外として、党の完全解散に私が賛成する場合があるとすればそれは
    ・山田さんに国政へ戻るご意思が無い場合
    ・国政に戻る目標の下、事務的・法的・戦略的に、一度完全解散して創り直した方が善いと山田さんがご判断された場合
    くらいでしょうか。

    また、先のさんちゃんねるでの
    1民間にもどって表現の自由から離れる
    or
    2民間で表現の自由に関わる仕事をする
    or
    3次回の国政選挙を目指して政治活動を続ける
    というアンケートですが、私は123全てです。
    国政に戻る事を大きな目標とし、
    そのために、議員よりも民間に近い位置または完全に民間で、表現の自由の優先度を下げ、
    地盤固め(お金の面でもご縁の面でも)を最優先していただきつつ、
    表現の自由に関わる喫緊の問題が発生してしまった際には、
    可能であれば、表現の自由を守る党を活用して割り込み、深く切り込んで行っていただきたいからです。
    総合的に・中長期で考えて、1だ!いや2だ!いいや3だ!と
    今から固定してしまうのは、よろしくないかと存じます。

    更に申し上げますと
    先のさんちゃんねるですが、
    自民党(民進党)所属だったら投票したかどうか?という二件
    以外のアンケートはどれも、
    前提や条件が不明な上に選択肢がどれも微妙でした。

    ※以下、上記意見の理由その他の長文です※

    さて、板の流れにそって、お金の話から入りますと、
    既に挙がっている、大なり小なり支援が実現できるかもしれない選択肢は
    だいたい以下の五つでしょうか。

    a表現の自由を守る党(の形態を変えて?)党員費を集める
    bさんちゃんねるのような放送の継続そして有料化
    c有料メルマガ
    dクラウドファンディング
    e既存他団体への参画・寄付

    私はbまたはcまたはdに賛成です。
    aは後述の理由で反対です。
    eは山田さんの行動力およびネームバリューおよび影響力を
    最大限に維持できるならば(それが国政の場ではなくとも)賛成ですが、
    維持できる手段が具体的に想像できず、むしろ、
    29万票を維持できない・今回以上に次回が望み薄になってしまう未来ばかりが想像されるので
    反対です。

    他にも山田さんは選択肢をお持ちかもしれませんが
    いずれの策にせよ、
    どれくらいのマネタイズにするのかという数値と同じくらい重要な点は、
    門戸を広く開放しそして拡散し続ける事と、
    支援の内容・規模(量)・タイミング・永さに可能な限り幅を上から下まで、自由度を確保する事
    ではないでしょうか。

    また、支援が大なり小なり目に見える形として実現できるというのは、
    (ネット神が重視する)インタラクティブ性、有意な反応、信頼の構築、
    選挙離れ対策(無力感の解消)等として、重要かと考えます。

    また、どのような組織・活動であろうとも、
    新人参入の壁が厚ければ厚いほど高ければ高いほどに、内部の
    腐敗(内部に居る人にとっては腐敗なぞでは無く成熟なのでしょうけれども)が進み
    いずれ必ず崩壊します。
    さらには他の組織とも(提携などすれば尚の事)相互伝染します。

    そして、特に若い有権者について様々に考えるべきは、
    なにも今回の選挙だけではなく、今後の全ての選挙についても同様でしょう。
    一部報道では、新党改革の10代の得票率は目を見張るものが在りましたし。

    /*********以下、少し脱線します。そして完全に私の妄想です*********/
    先のさんちゃんねるの中で、
    私の票には意味がありましたか?という質問に山田さんが回答されていましたが、
    あの回答は的を射ていなかったのではないでしょうか。

    あの質問者さんは今回が初投票、選挙に初参加した方だったのではないでしょうか。
    もう何度も投票をしてきた方があのような質問をする
    つまり選挙情勢や概観よりも、自身の一票の価値について考える理由というのが、ちょっと想像できません。
    一方で、初参加者と仮定すると、質問したわけが容易に想像できます。

    周囲から、初参加の結果や感想を訊かれたのでしょう。その回答に、
    周囲は不満、そしてご本人も不満だったのでしょう。
    あるいは、もっと単純に初投票の熱意が冷めずに不安へと転化する最中だったのかもしれません。

    山田さんのご回答は、質問者さんの不満・不安を解消できたでしょうか?
    山田さんのご回答を、質問者さんは周囲に熱意を込めて伝えられるでしょうか?
    そして質問者さんは、次回の選挙に参加するでしょうか?山田さんが出馬したら投票するでしょうか?
    さらにはその質問者さん達を端から観ていた人達の中から、山田さんに投票する人が現れるでしょうか?

    最近は、若い人であればあるほど、無駄を忌避し、失敗に恐怖し、同調圧力に屈します。

    質問が悪かったのか回答が悪かったのかシステムや文化の問題なのか
    などの話ではなく、
    新人参入の壁については、殊更にナイーヴに扱わなければ、あっという間に、
    未来が無くなってしまうと考えます。
    /***********************以上、妄想終わり**********************/

    活動資金の数値については、
    既に挙げられている方もおられますが、
    議論しようにも前提の問題・条件・目的があやふやで、
    どうにも活発な事を言えない、勝手に妄想した上での推論が現状、限界ではないでしょうか。

    そもそも29万票を投じた方々の大多数にとっては、
    今後どういった選択肢があるのか?各選択肢の問題点はどれくらい在るのか?
    難しさは?緊急度は?現況は?予定は?優先度は?山田さんのご意向は?と
    判(解)らないことだらけかと存じます。

    私個人としましても、例えば、
    赤松健さんのツイートにありました、~~山田さんに電話をしたらまずは少し休む~~
    という情報から、
    次の機会には国政に戻らないということなのか?いずれ戻るなら、いつ目指すのか(どの選挙)?
    等、色々と考えましたし、
    この板になんと書くべきなのか、いやそもそも書かない方が山田さんにとって善いことなのか?
    等々と、現在進行形で悩んでいます。

    そこで、独断と偏見に満ち溢れた私の提案としましては、
    さんちゃんねる最終回を
    現状報告および様々な選択肢・条件・問題・意向の説明回
    として山田さんから色々とご説明いただき(下準備)、
    二週間後あるいは四週間後などに新生さんちゃんねるにて、ブレストを開催する(本番)、アンケートを行う
    というのはいかがでしょうか。ブレストは本番以上に下準備の内容と時間が大切と存じます。

    そして今後何か進展があった時や問題が発生した時は都度、
    報告説明回とブレストアンケート回をセットにして新生さんちゃんねるを放送するのはいかがでしょうか。
    (山田さん以外の政治屋さんのインターネット活動は、
    視聴者の意見の汲み取りがほとんど無い(様にしか見えない)事が、私常々不満です。)

    ただ、上の方も書かれているように、毎週放送というのは、
    山田さんの今後の活動内容にもよるのでしょうが、
    これまでの政治活動に比べると希薄化は避けられないと考えますので反対ですが。

    あるいはさんちゃんねる放送ではなく、
    一日じっくり時間と場所を確保して、説明~アンケートまで行う
    ゼミか何かをある程度定期的に開催し、またmovieをアップロードするというのはいかがでしょうか。

    ニコ生に拘る必要は無いのでしょうが、ただ、
    (インターネットの神様に裏切られないための)
    双方向性、透明性、それからリアルタイム性、参入障壁の低さ、継続参加のし易さ、一般認知度等々の点で
    ニコ生を超える良いプラットフォームというのが、すみません見付かりません。

    ネットの神様に裏切られないように
    二年以上継続するというのは、
    二年間という実績さえあれば、そのあと止めても合格証を永久に発行し続けてもらえるものである
    とは、私には(ネット上の同人活動に参加して十年になりますが)思えません。
    まだ29万票の中に熱が残っているであろう今こそ、継続がなによりも大切だと考えます。
    現実的な数値の問題も非常に重いですが、
    人心の火の着き難さ、そして鎮火してしまった後の再着火の至難は、
    本当に重い問題ですので。

    また、次の選挙に出馬するという話になった場合に、
    ここで空白が発生してしまうと、
    その時の(今は山田さんを知らない)ネット民からの徹底的な実績洗いで、
    マイナス材料と看做されるのではないかと考えます。

    ところで、もしも、
    色々とあやふやなままの意見群の中から選択肢を抽出する、
    つまりこの板の現況こそが
    山田さんのブレストであり企図通りに現状問題なく活発に進んでいるのでしたら、
    戯言でした。忘れてください。

    最後に、
    上記と微妙に違う話ですが、
    表現の自由を守る党の今後として、最後まで抽象的で恐縮ですが、意見させてください。

    今回の選挙を(表現の自由を守る党の旗揚げから)振り返って考えてみて、
    多角的に、拙速といいますか準備不足な点が多々見受けられました。
    外的要因の割り込みやお金はともかく、
    時間については、
    今後は何をどうするにしても、早め々々に且つじっくりとした対応そして対処を、
    何卒お願い申し上げます。

    このような長文、乱文にお目通しいただきまして、ありがとうございました。

  • #2227 返信

    aoi

    表現の自由を守る党、今後も続けて欲しいというのが私個人の想いです。

    現状、表現の自由を守る党は山田太郎さんのみで閉じてしまっている印象が強いので(もちろん多数のサポーターは登録していますが)、3年後に向けて地方自治体(都道府県・市区町村)の議員を含め、表現の自由を守りたいと考えている方、または表現活動・創作活動に理解がある方が集える場、意見・情報交換を行える場に育ててみるというのは如何でしょうか。

    国政政党の所属議員の場合は、次回選挙時も(心の中には応援したい気持ちがあっても)表立っては応援して頂くことは難しいと思いますが、地方の無所属議員・地域政党の所属議員の方達でしたら、連携を行うことも可能かもしれません。
    そして、各地域で表現の自由を脅かすような動きがあった場合、各地域の方々と連携して対処したり、情報共有を行うこともできるかもしれません。

    また、サポーターについても、応援してくれる団体・組織(出版、アニメ、ゲーム、音楽、舞台、ネットなど)も募集し、掲載許可を出して頂けた団体に関してはその応援する旨を常時掲載し、定期的に情報発信することも大事かなと思います。(法律により、このような行動がもし駄目だという場合は、この部分は無かったことにしてください。)

    以上、長文失礼致しました。

    今後どのようなご決断をされるかはわかりませんが、私個人としては今後も表現の自由を守る活動に注目し続け、微力ながら活動を続けていければと思っております。その際、表現の自由を守る党と山田太郎さんのお力になれれば、なお幸いと思います。

  • #2229 返信

    Hiro。

    私の浅慮で拙い意見でありますが読んで頂ければ幸いです。

    皆さんの意見を見ると「山田先生の政治活動・党活動は続けてほしい」と「そのための資金はどうするか」という意見が多かったので書かせていただきます。

    私としては「サポーターの誰かが起業をする」という考えがあります。
    まず表現規制に反対する方々で出資を行い、その資金で起業を行います。
    会社に利益が出れば出資者は配当が得られるので党や先生方の活動資金に回せると思いました。
    そして、表現規制推進団体の資金源となる「企業からの献金」というグレーなお金と違い、「出資者への配当金」という法律に則った利益だと思います。
    さらに、その会社が大きくなれば表現規制推進団体に献金をしている企業の株式取得や買収をすることで表現規制推進団体との金銭面での繋がりを絶つことが出来ると思います。

    事業内容として考えているのは一つ目はインターネットラジオの配信です。ネットラジオを通じて表現の自由の大切さを話し地元のゲームショップやメイド喫茶といったヲタク産業の方にスポンサーになっていただいたり、ゲストとして呼んでトークをすることで、その企業間での繋がりを持ったり、そこからも表現の自由を守る党や山田先生のことをより多くの人に知っていただけるのではないでしょうか?さらに表現規制推進団体に献金をしている企業の公表も行うことで情報の共有も可能だと思います。
    もう一つは同人誌も読める漫画喫茶です。同人誌即売会で同人誌(オリジナル作品)を仕入れて多くの人に同人誌の存在を知ってもらうことや、そういった作品が一部の政治家や政治団体によって読む・買うだけではなく書くことすらできなくなり、それによって多くの創作者の生きがいが失われることを訴えていくことも出来ると思います。

    何を言っているんだと思う方もいると思いますし、誰が出資するんだという意見もあると思いますが、浅慮で拙いながら私なりに真剣に考えた意見です。
    読んで頂ければ幸いだと思います。長文・駄文失礼いたしました。

  • #2230 返信

    FP2Je3V6kg

    労組の連合みたいなナショナル・センター(中央団体)とか、それこそ『(建物無き)議事堂・会館』や『規制反対団体と個人の為の団体』みたいな位置付けにする、というのもアリですよ。

    党を存続させる事は山田さんの為になりこそすれ、不利益になる事は無いです。

  • #2232 返信

    わすぷ

    表現の自由を守る党を残していただきたい、ということを前提に残した上で今後どうあるべきか、何ができるか、どんなメリットがあるかについて述べてきましたが本日(今更ながら)気づいたこと、山田さんに伝えたいことがあり今日も書き込ませていただきます。
    表現の自由を守る党のページや山田さんのwiki掲載文などを再度閲覧させていただきました。(余計なお世話と思いますが)山田さんはいま49歳、3年後に参院選に出馬、当選したとして6年の任期を終えたときには58歳になる計算です。次の任期終了から民間に戻るのは多少難しいこともあるかと思いますので、産業コンサルに戻るか、民間で表現の自由を守る活動を続けるか、政界に戻る前提で活動を続けるか、本当に人生の大切断と思います。
    それを理解した上で、やはり山田さんには政界に戻る前提で表現の自由を守る活動をしていただき、そのベースとしての表現の自由を守る党を存続いただきたいです。
    反表現規制を掲げる議員のかたは確かに山田さんの他にも蓮舫氏や福島瑞穂氏、岩城大臣など有名なかたでも何名かいらっしゃいます。ただし表現規制を本当に問題として規制を食い止める実績をあげ、表現の危機が迫っていることを私たちにわかりやすく伝えてくださるかたは(今のところ)山田さんの他にはいないと思います。
    今回の選挙で表現の自由を守りたい国民の声があることを明確に示せたと思います。これを今後国会のなかで表現の自由は尊重しようという空気としていくには山田さんのお力は不可欠と思います。
    表現の自由を守る党のこれからというよりは山田さんに政界に戻っていただきたいという文になってしまいましたが山田さんを党首とする表現の自由を守る党の存続を強く希望するという意味で述べさせていただきました。乱文失礼しました。

    • #2235 返信

      FP2Je3V6kg

      山田さんが表現問題『だけ』に携わるのは日本全体から見たらとんでもない損失でしょう。そもそも、表現規制問題だけでは食っていけないのは既存の規制反対団体やそのメンバーを見ても明らかですし。
      しかし、表現問題に携わることで得た人脈・信頼・支持もまたとない財産で、且つ今解散したら二度と手に入らないでしょう。

      …ここから先は山田さんのやりたい事や『お呼びがかかっている案件』とか聞いてからだよなぁ。
      それ次第では、会長や社長で言えば「年単位で見ても滅多に出社出来ない」か「月数回出社できる」か「毎日出社できる」かが変わるからなぁ…

  • #2233 返信

    いち

    現在、表現の自由はマンガやアニメやゲーム、絵や音楽などの分野に留まらず
    メディアの報道の自由や一般も含む言論の自由も制限、あるいは制限が強まる懸念があります。
    著作物の表現の自由はもちろん大切です。
    ですが、その大切さを訴えるにも報道や言論の自由は必要不可欠です。
    報道にかかる圧力や、閉鎖的な日本の情報公開(例えば記者クラブなど)と戦っていただかなければ、表現の自由など到底守れない状況になっていると、私は考えております。

    ですので、全ての表現に関わる自由を訴えて欲しいです。
    実際、私自身、著作物の自由の事を、選挙の最中に一切考えておりませんで、与党に抗ってくれる所へ投票しました。
    著作物の表現の自由のために、報道や言論の自由を守る戦いに、是非お力を貸していただきたく思います。

  • #2234 返信

    tkysk

    たしかに29万票というのは物凄い数字ですが
    しかし忘れてはいけないのは29万票を獲ったからこそ
    逆に政党の公認を得られにくくなる可能性もあるということです。
    政党が1議席を獲得するためには110万票弱が必要ですから
    例え29万票を獲ったとしても残りの80万票は政党から与えてもらう立場。
    各政党からしたら、貴重な政党票は「より当選させたい候補」に回したいでしょうから
    下手に個人票を獲りすぎるのは実は危険なことでもあるかもしれません。
    党内の有力者を落としてまで新人を当選させたがる政党はないでしょうから。
    (もちろん個人で100万票獲れるなら話は別でしょうが…)
    ですから、仮に活動を続けるのであれば、表現の自由を守る党としてではなく、
    どこかの政党の立候補予定者として前もって活動しておくほうが賢明ではないかと思います。
    その政党にとって必要な人材だということを分かってもらうためには、
    やはりネットだけではなくリアルでの活動というのも必要になってくるはずです。

  • #2236 返信

    nktnm

    山田議員

    有権者になって20年以上経ちますが、今回の選挙で初めて、自分が代表として送り出したい候補として山田議員を応援しました。これまでは、候補者の中からなんとなく選んでいただけでした。そういう意味で、今回が初めての積極的な選挙への参加だったと思います。

    自分は、「オタクたち」の一人ではないような気がします。マンガは読みますが、アニメやゲームについては何も知りません。もともとインテリ左翼リベラルのようなところから来て、「表現の自由」が、右の人から左の人まで、万人にとって非常に重要なことであると考え、山田議員を支持するようになりました。
    ニーメラーではありませんが、今マンガ・アニメ・ゲームを自分に関係ないからと見捨ててしまえば、いつか映画、小説、教育、ネットでの表現もやられるのではないか、という気持ちもありました。

    自分の、山田議員への信頼は、ただ表現規制に反対するだけでなく、巧みに実績を上げられてきたことで、より強いものとなりました。
    今回、一度おおさか維新に参加された時も、山田議員がそうされるなら支持する、と思いましたし、新党改革推薦で立候補された際も、山田議員がこれで勝つ見通しがあると言うのなら、支持者として疑う理由はどこにもない、と思っていました。

    支持者として何かがしたい!という気持ちで、少しだけ演説時の冊子配りに参加したり、証紙貼りに参加したりしましたが、まだもっと何かできるはず!という気持ちで、多少不完全燃焼の部分がありました。そもそも、気づいて参加するようになった時期も、3月ごろで、遅すぎたと思っています。
    隣り合って証紙を貼ったり、街頭演説を聞いた人たちとも、お互いにどこの誰なのか知り合うこともできませんでした。
    まだやれることをやっていない感、十分につながっていない感を、次の選挙に向けて、今度こそぶつけたい、やり切りたいと思っていました。

    山田議員が、もしバッジを付けられなかったら、政治家は引退になるし、ニコニコの番組も続けられない、ツイッターアカウントは閉鎖するし、政治家としてのWebサイトもたたむ、と言われたとき、それはとても辛いと思った反面、実質を重んじる山田議員がそう言われるのなら仕方ないかとも思いました。

    ただ、山田議員には、リアリズムに徹している側面と、潔癖な側面の両方があると思います。もちろん自分はその両方を支持していますが、もっと融通無碍でいいんじゃないかと思う時もあります。
    ツイッターアカウントなんて、ツイッター社の規約にも、法律にも縛りはないのだから、3万人もフォロワーのいるアカウントを閉めるなんて意味ないじゃないかとか、Webサイトだって閉じてドメインを失効させたら、その跡地にポルノサイトが作られちゃうよとか、集めた2万人のサポーターを解散させちゃうのはもったいないよとか、そのように思っています。
    (素人のたらればで申しわけありませんが)民進党の山田太郎候補だったとしても、全然かまわなかったのになあ、などとも想像します。

    自分には、今後山田議員にどうしろなどと指図することはできません。
    あくまで希望ですが、次の政治への機会の可能性について、その時点で意義と勝算があれば、可能性はある、くらいの含みがほしいです。
    また、後からついてくる支持者たちにも、必ずという次の約束はできないが、しばらく後をついて歩いてきたければそれでいい、というような接し方だったらうれしいなと思っています。
    また、集まってきた支持者が、流れ解散するのでなく、ゆるくても、集まり続けられる旗印が(たとえ山田議員自身でないとしても)あってほしいと望んでいます。

    もし、今後の山田議員を、引き続き政治家として支えるために何かできることがあるとしたら、自分はまだまだやりたいです。
    お金も出したい。それをどこに出せば都合がいいのか、山田議員からはっきりと示していただければと思います。ニコニコの番組の課金で集めるから、とはっきりしていれば躊躇なく課金しますし、CampfireならCampfire、どこかの団体に寄付すれば、それで山田議員が支えられるとはっきりしていればその団体に寄付します。

    どうぞよろしくお願いします。

    もっと頑張りたかった一支持者より。

  • #2237 返信

    虹乃ユウキ

    山田さんには政治家を続けていただきたいです。

    活動継続には、家族を養っていかなければならない自身のお立場や、政治活動を続けるための資金等、諸々考えるとやはりお金が必要だと思います。どういうお金が必要なのかという事については、山田さんの口から腹を割って説明して頂けると、それを記事化してWebでの資金協力の呼びかけに活用できると考えています。

    私自身もお金を出しますし、Webを通じた資金協力の呼びかけもさせていただきたいです。

  • #2238 返信

    斉藤みちる

    2016年7月14日 12:02 AMに「新党立上げ」と「勉強会の開催」を提案しましたが、みなさんの意見を読んで、もう一度まとめてみます。

    1.党は存続
    存続を前提に拡大を目指しましょう。まず新党改革を吸収、それから和田さんを伝手に日本のこころ党を吸収、ヘイト法案反対でも共通していました。もしチャンスがあれば生活や社民も吸収。党名の変更もありです。

    2.さんチャンネルは終了
    薄々感じてはいましたが、同じ話のくり返しになっています。菅さんの話とか、議員活動停止により新しい話題が提供できなくなるなら終了もやむなし。もちろん、山田さんが大丈夫って言うなら続けてもいいですが。

    3.山田さんは議員の参謀へ
    今後、山田さんは、議員の誰かの参謀を務めてほしいです。もちろん議員復活は大前提ですが、政界に山田さん無しでは3年はヤバいでしょう。

    4.勉強会の開催
    表現の自由だけでなく、山田さんのやってきたこと、やりたいこと幅広く取り扱って勉強会を定期的に開きましょう。中継か動画かを有料にしてもいいですね。

  • #2239 返信

    sanjyou

    自分としては続けてほしいと願います、だからといって無理強いはできません
    どこが問題になるか最後の放送でできれば教えてほしい。

  • #2240 返信

    岩谷 和洋

    サポーターです。山田太郎議員には、是非民間でも表現規制反対の立場で、活動を続けて頂きたいと思っています。またそればかりでなく、再選できた時の公約に掲げられていた「児童養護問題」や「アニメーターの薄給と労働問題」などは、今後山田議員がバッジを外された後、コンテンツとしての表現の自由がまたいわれのない攻撃や勧告を受けた時の事を考えた際、合わせて活動を続けて頂きたい事案です。もちろん、将来的な政界復帰も望んでおります。

    また、ツイッターアカウントやニコニコ生放送についても、続けて頂きたいと思っております。ニコニコ生放送に関しては有料でもかまわないと思っていますし、ツイッターに関しても山田議員は「公人でなくなるのだたら、今の形で残す事はない」とおっしゃっていましたが、「さんちゃんねる」立ち上げメンバーである三谷英弘前議員のように、活発に情報発信されている方もいます。やはりもったいないと思うのです。
    繰り返しになりますが個人的には、今後も規制に反対する組織の皆さんと共に、山田議員には民間でもいて頂きたいのです。できる範囲での金銭的協力・情報拡散は惜しみません。いい方向に結論を出される事を期待しています。

  • #2241 返信

    のなめ

    初めまして。素人ながら他の人の意見を自分なりに書いていきたいと思います。
    山田議員は今回の選挙で個人票29万を獲得できましたが、オタクの層からはせいぜい50万程度が限界なのではという話を聞きました。
    そのため、他の政党をに行き、党首などを説得して(もしくわ引き継いで)若者向けの政策(どちらかというと国防などの右寄り)などを取り入れて浮遊層を取り込むことや、表現規制反対ではなく「読者側」の消費者団体(山田議員の固定票になりうる)を作るなどは可能でしょうか?
    無論、私自身素人なのでどこまで可能かなのかわわかりませんので聞き流してくださって結構です。
    サポーター等は続けていきたいと思っています。

    もし何か役に立てたのなら幸いです。

  • #2242 返信

    richard

    遅くなりましたが、皆さん選挙戦お疲れ様でした。

    最初に、今回の表題は
    「表現の自由を守る党は今後どうしていけばいいか」
    とありますので、
    「表現の自由を守る党という団体」と
    「山田太郎議員個人の今後について」は
    ある程度分けて考えたいと思います。

    まず、私個人の意見としては「表現の自由を守る党」については
    存続を希望します。

    それはサポーターをはじめとする関係者の
    象徴的な存在(拠り所)という面はもちろんありますが、
    下手な店仕舞いをすると
    「表現の自由を掲げても所詮この程度か」
    と、規制推進派から足元を見られる一因になり、
    他の規制反対派の団体や個人にまで悪影響が及んでしまうのでは…?
    と危惧しているのですが、考え過ぎでしょうか?
    もし終了させるとしても、他の人達からの意見にあるような
    他の団体との合併等、色々と考えるべきところはあるのではと。

    そして、継続するという方向に進んだ場合、
    「政治団体」としての目標をどこに置くのか。
    3年後の参議院選挙なのか、
    それともこれも他の人達から既に出ている意見ですが、
    「地方議会にも裾野を広げる」のか。
    これによって必要な資金や人材、活動内容等々も変わってくるので、
    方向性を明確にするのがまずは第一という話で…

    私の意見としては、やはり3年間という期間は長く、
    状況が大きく変わる可能性も大きいというのを考えると、
    地方からでもできる事は少しずつでも進めた方が良いと思います。
    まずは表現規制反対に理解のある現職議員や候補者について
    どのようにするか等々…

    山田議員個人の今後については、
    内側の詳しい事情を知らない一般人の立場としては
    むやみやたらに縛りたくはない…というのが正直なところです。
    もちろん、ご自身が「引き続き政治活動として続けたい」
    というのであれば、今後もできる範囲で協力したいとは思いますが。

    さんちゃんねるの6月30日放送分で
    漫画家の赤松健先生がゲストで出演された時の話ですが、
    山田議員の国会での活躍について赤松先生が
    「山田先生が勝ち続けた結果、(漫画家の皆さんは)エロ漫画でも何でも
    自由に描けるのが当たり前…と思ってしまっているのでは?」
    という主旨の話をされていましたが、
    山田議員や赤松先生のような少数の人達に
    強く依存してしまっている状況があるのかなあ、と。

    表現党の今後を考えても、組織の仕組みとして
    クリエイターやファン自身一人一人が自覚的に協力して、
    コミケットのような「自分達で作っていく存在」を目指して、
    すぐには無理でも段々と移行していかないと、
    効果的に継続していくのは難しいと思いますよ。

  • #2246 返信

    card

    議員の任期が切れる以上、党という形では続けられないとのことだったかと思いますが(勘違いでしたら申し訳ありません)、「会」など別の形でも残して活動を続けて頂きたいです。
    費用等の面でも難しいでしょうか。
    また、さんチャンネルについても一端締めたとしても、名前を変えるなど別番組の形で続けて頂きたいです。
    出来ればこれまでのようにインタラクティブな形の方が有権者やサポーターの関心も得られるのではないでしょうか。

  • #2247 返信

    card

    なお、費用面で有料メルマガやクラウドファンディング等の形で出来るだけ力になりたいと思っております。
    素人考えなので、浅はかな意見でしたら申し訳ありません。
    費用面で実際どれくらい集まりそうかについて、さんチャンネル最終回でアンケートをとってみてはいかがでしょうか。

  • #2248 返信

    みなみつかさ

    暇なので、つらつら思ったことを書きます。
    表現の自由を守る党の活動継続とは何をするのか?
    アニメジャパン・夏・冬コミケでの街頭演説?
    メディアフォーラムの定期開催?
    ネット番組「さんちゃんねる」の配信?
    配布物作成?
    後思いつくのは、地方選挙での候補者応援。
    それで、山田太郎氏は何で生計を立てるのか?
    議員報酬2000万円+文書交通滞在費+政党助成金で、4000万円程度だったのでは?
    坂井政策秘書はどうするのか?
    秘書報酬50万円+ボーナスだったと思う。民間人時代は、その3倍の年収だといってたけど。
    参議院選挙費用は、2100万程度として、
    山田太郎2000万円、坂井秘書800万円、選挙資金貯蓄700万円、毎年の活動費???万円
    3500万円+党年間活動費をどう工面するの?
    政治団体として活動を継続するとなると、資金管理として事務所と資金管理者というか事務専従者が必要では?
    山田太郎氏の自宅を政治団体の本部にして、資金管理を奥様とか親族がするの?

    おそらく、有料会員になってくれるサポーターは、2万人の中の半分未満だと思う。
    29万票についてのまとめサイトの議論で、表現の自由を守る党へのサポーター登録をしてない支持者はもっといたはずという意見があったけど、そういう人を含めるのなら、表現の自由を守る党という名称や目的を変えた方が良いのかもしれない。
    はっきりと、山田太郎後援会にする。
    でも、日本人は普段から政治とは切り離して生活していると思っている人が大半。
    今後、新規に表現の自由を守る党の活動を、お金と時間を割いて応援しようとする人が出てくるのか疑問。
    さんちゃんねるの視聴者が先週4000人タイムシフトで5000人を超えたのは、得票数に惹かれて、面白半分で見に来た人だろうし。
    と・・・後ろ向きなことしか思いつかない。

  • #2249 返信

    yuu

    山田太郎議員、スタッフのみなさん、ボランティアのみなさん、選挙おつかれさまでした。
    私は政治も経済も全然詳しくありませんが、山田議員の政策に共感し家族で票を入れました。
    こんなに選挙のことで真剣になったのは初めてです。深く感謝しています。

    私も政治活動は続けて欲しいと思っています。今回山田議員に票を入れた人は「なんとなく」ではなく「政策を知った上で」入れた人が大半だと感じました。オリンピックに向けて表現規制が進むだろうと言われている中、山田議員の存在はとても貴重です。

    お金の問題もあると思いますが、少額から支援できるよう整備をしてもらえたら継続して支援します。
    合わせて表現の自由をはじめ、児童・花粉・製造業の問題などをもっと多くの人に知ってもらいたいのでここで活動をやめてしまうのは非常に惜しく感じます。

    お願いばかりで申し訳ありません。長文失礼しました。

  • #2251 返信

    表現者

    そろそろこのスレッドをまとめる人が必要な気がしています。
    存続派、非存続派の割合を出さねば。。

    それはそうと、
    「表現の自由を守る党」と「山田太郎議員後援会」は似て非なるものと考えます。

    「表現の自由を守る党」はマンガ・アニメ・ゲームのみならず、芸術全般やマスメディア業界などの人間も注目しています。(私はマンガ・アニメ・ゲーム以外の表現業界に所属している者です)。
    一方、山田さんは児童問題、製造業、花粉症問題などにも関わっています。これはこれで支持する者は少なくないでしょう。
    (もちろんこの両方に、山田さんの「タフネゴシエーター」としての魅力がかかってきます)

    上記に4000万円程度必要、とありました。

    先日、私は2000万円程度であれば一般的な党費で十分では?と主張しましたが、4000万円が必要となるのであれば、2つを分け、支持者を広げることが、その対応策になるかと思います。

  • #2252 返信

    表現者

    もちろん資金繰りについては、これまでも言及されていた「高額党員」「クラウドファンディング」「さんちゃんねるなどでの広告収入」などをすることも大賛成です。(高額党員に近いと思いますが)もし、山田さんの「政治資金パーティー」があれば、ぜひ出席したいです。他の方のそれとは異なり、表現の自由について深く語り合うような空間になるだろうと、ワクワクします。

    なお、政治家専用のクラウドファンディングにはZIPANGOというものがあります。ご参考までに。

  • #2253 返信

    一介のアニオタ

    小池百合子氏から「表現規制派と思われるのは心外」という言葉を引き出せたのも、ひとえに山田太郎氏の得票の大きさの威力だったのではないでしょうか?
    だからこそ、山田さんには3年後また参院選にチャレンジして、直接表現の自由の守護者として活躍していっていただきたいです。よろしくお願いします!

  • #2254 返信

    伊集院葉月

    選挙お疲れ様でした。
    私も初日だけですが選挙のボランティアで証紙を貼ったりしたり選挙速報をドキドキしながら見守ったりして今までで一番心に残った選挙でした。

    個人的な表現の自由を守る党の今後ですが残して欲しいと思います。
    ちょっとした勉強会やらを開いたりする時や今後もしかしたら署名活動が必要になる事があるかもしれないのでその時の為に

    それと山田さん自身は政界から引退してもいいかと…
    3年後の参議院選での状況はわかりませんし山田さん自身だけではなく家族の方にも負担がかかるのでその間の収入も心配です。

    ただ…政治塾とかやってみるのもありかもしれません。
    運営をどうするかは問題ですが…

    個人的にはどんな選択をしても応援します。

  • #2256 返信

    bowo

    選挙戦お疲れ様でした。最終日に山田さんと握手出来たのは良い思い出です。
    今は、山田さんが議員でなくなることへの喪失感が日に日に強まっています。
    人に優しい政策沢山だったよなあと改めて思います。

    表現の自由を守る党については続けられるのであれば続けて欲しいですが、HPにかかる運営コスト、
    議員や議員候補が居ない状況で続ける意味はあるのか等々を考えると、気楽に「続けて」とは言えないです。
    自然消滅みたいな形になるのも寂しいですし。

    もちろん、山田さんが3年後に立候補される予定があるのであれば、続ける意義はあると思います。
    どのような選択をされても支持します。

  • #2257 返信

    ひがし

    ここまでの議論を見ていて、多種多様な様々な意見があると同時に、資金面等提案のネックとなる条件が率直に言って「よくわからない」状況であるように思います。

    次回のさんちゃんねるでは時間枠延長も考慮しつつ各提案の分析を行い、この提案は実行「できる」「できない」といった話も理由も付けて行うと良いのではないかと個人的には思います。もちろん、山田議員のプランがあればそちらに従って欲しいとも思ってます。

  • #2258 返信

    住川

    私の勝手な希望としては、3年後の参議院選挙全国比例に再挑戦していただき、山田太郎「議員」として帰ってきてもらいたいです。
    山田さんだけでなく、坂井秘書、遊佐さんも是非一緒に戻ってきてもらえれば、と思います。
    坂井さんは選挙演説とインターネット選挙戦略、官僚との根回し交渉等で存分にご活躍されていましたし、遊佐さんは「さんちゃんねる」で視聴者にわかりやすくお届けするために必要不可欠な方だと思います。
    是非、3人揃って「さんちゃんねる」に戻ってきてもらいたい、と考えています。

    当分の活動は、みなさんそれぞれの家庭・生活を支えるだけの収入が必要になるかと思いますので、民間で通常通り働くことになるのかな、と思います。
    その合間に(そんな余裕はないとは思いますが)、月1回有料ニコ生放送やメルマガ配信、コミケ演説等々して支援者の気持ちを繋げたまま3年後に出馬、というのができたら、と思います。
    話す内容はどうしても報道ベースになってしまうので新鮮味はなくなるとは思いますが、今まで以上にコメントを利用した「対話」を重視した形や、実際に支持者を複数人招いての公開対話会という形ならば、十分におもしろいコンテンツとなると思います。

    資金面については、クラウドファンディングが望ましいとは思いますが、コミケでの募金活動(山田さん個人への献金が問題となるならば、AFEEやうぐいすリボン、表現党etc.を通しての間接的募金はできませんか?)、ニコ生・メルマガ等の有料化(月額1000円までなら出せます)で集めるのはいかがでしょうか。
    あとは有料の不定期開催政治塾もおもしろいと思います。

    3年後の出馬政党は、現時点では決められないですね。
    ただ、自民・民進の2大政党での出馬は避けるべきだと思います。
    山田さんの支持層は保守からリベラルまで幅広いですし、それが強みでもあります。自民・民進では「入れられない」と考える支持者も多いでしょうし、今回と違い3年後ではただでさえ得票数は確実に減るでしょう。比例当選の最低ラインが高い2党では、不利です。
    自民・民進では当選したとしても、山田さんの政治スタンスも活かせないでしょうし。山田さんの政治手法では、やはり「巨大政党ではなく、野党であり、ある程度の裁量権を持たせてもらえる政党」でなければ難しいと思います。
    となると、現在の政党ですと「おおさか維新」が最も近いとは思いますが、除名された以上厳しいですよね…
    そこで、ここは割り切って3年後に、みんなの党のような「新たな第3極」が現れていることを願うしかないかと思います。
    3年の間、政党の動きがまったくないことはないでしょうから、ここは一先ず「待つ」のもひとつの手かと。

    もちろん3年の間に規制が進み、もう国会ではどうしようもない状態になっていたり、反対に規制反対派が勢いづき山田さんなしでも問題ない状態になっていたり、と出馬に値しない状況ならば出馬する必要はないと思います。
    まあ、もし前者のような規制社会でしたら、まず規制法案可決前にできる限りの抵抗と、可決後も「SOX」や「図書隊」のような動きの先導をしてほしいとは思いますが…

    ともあれ、私の案であれ他の方の案であれ、国政再挑戦だと、山田さんに多大な金銭的・身体的負担を強いることになると思います。
    「山田さんに政治活動を続けてほしい」これが29万人の投票者の意思だったとは思いますが、最後は山田さんの選択次第です。山田さんの人生を決めることは、山田さんご自身にしかできませんので…
    今週のさんちゃんねるでの回答、お待ちしています。

  • #2259 返信

    TTT

    坂井さん、地方議員になりませんか?
    以前「さんちゃんねる」にて、ご興味を示されてましたし。
    「生活を考える」という観点からも、「表現の自由を守る党の今後」という観点からも検討の余地はあるんじゃないでしょうか?

  • #2262 返信

    NSS

    こんばんは、ご意見失礼します。
    明日のさんちゃんねるに向けて。
    今後についての意見とお願いです。

    ・表現の自由を守る党ですが、コミケでの演説、また今後があるようでしたら
    各イベントやセミナーで人数広めていっては?
    党立ち上げが冬コミ後だったことがとても残念に思ったので……
    イベント前後なら人が集まりやすいのではないでしょうか。
    後は党ではなく会にするとか。

    ・さんちゃんねると山田先生のツイッター等のアカウントも、可能なら更新はなくとも続けていってほしいです。
    さんちゃんねるは月一なり不定期でも。
    山田先生のツイッターは復活の時に備えて、つぶやかずとも残して欲しいなと思います。

    山田先生のツイッターも、こちらのhpも、さんちゃんねるも、
    消すのだけは今までの積み重ねが消えてしまうようで、寂しすぎますし、
    実際今回29万人もの人が応援する、特に表現規制反対派にとっては旗印に等しい場所だと思います。
    心のよりどころや応援する場所として残してほしいですがいかがでしょうか…

    また、山田先生の今後について。
    山田先生には何か創作物、または出版等に携わるか、そちら系列の会社たちあげなど期待してますがどうでしょう…
    寄付やクラウドファンディングなど、募集すれば支援者多いと思うので、できることがあれば言っていただきたいです。

    最後に。
    明日のさんちゃんねるでぜひ語っていただきたいことをまとめました。
    可能ならぜひ。

    ・もし数年内に衆議院解散があった場合、出馬の可能性は?
    ・今後表現規制反対について、ロビイングなどの活動はされる予定でしょうか?
    ・青健法については以前おっしゃっていた対策等で活動される予定はありますでしょうか?
     
    長文失礼しました。
    今後とも応援しております。

  • #2263 返信

    けい

    今単純に山田さんにやってほしいと思ったことを箇条書きで書かせて頂きます。

    ・青少年健全育成基本法を一緒に止めたい。支持者も一緒になって騒いで拡散しないと止めるのは難しいと思う。選挙戦と同じように拡散し、使える人たち(議員やジャーナリスト等にリークする等)は総動員して止める動きを作りたい。そのために山田さんが一番影響力を行使できる活動形態は何かを考えてほしい。

    ・自分が山田さんに期待してきたのは、具体的な国会内外での活動と、色々な政治問題に対する見解を聞くことだったので、今後もそれを期待したい。今週で言えば、都知事選をどう見てるか聞きたい。今回色んな候補が出ているが政策面の違いや争点が見えにくい。都政の課題は何でどうやって解決するべきか、山田さんの見解が聞きたい(他に、EU離脱、天皇の生前退位、トルコでのクーデターやフランスでのテロ、南沙諸島問題等)。

    ・放送は無料で続けてほしい。民間人山田太郎の新さんちゃんねるをやってほしい。上記の青健法阻止の動きにもつながる。

    ・資金援助は3年限定であれば十分可能。番組の有料化でなく党費としての支援が良いと思う。支払口座はゆうちょ銀行が一番良いと思う(同行口座を持ってる人なら手数料がタダなので)。あるいは大手行との複数口座で。

    ・引き継げる議員をなんとかして見つけてほしい。支持者からも訴えていく必要がある。引き継いだ議員には蝶ネクタイをつけてほしい(メガネは任意)。

    ・政党選択の問題はあったが、今回の選挙戦は最高だったと思う。この熱を絶やさないために山田さん情報(これまでの活動や政策)の拡散はどんどんやっていくべき。まずは青健法から。

    漠然としたテーマ・活動では支持者の熱も続かないと思うので、まずは青健法を止めるという具体的な目標のために活動するべきだと思います。

    今回29万票も獲得できたものの、まだまだ山田さんの能力や実績面での凄さは十分に知られていないと思います。
    知られればもっと支持は伸びるという感覚を持っている方も多いのではないでしょうか。
    「オタク族議員とか言われてるけど、山田太郎ってこんなにすごかったんだ」ということを広めていくことで、山田太郎待望論を大きなものにしていきたいです。

  • #2264 返信

    BF1942

    【若干スレ違いですが今後の表現規制問題について質問】
    小池百合子候補のことを山田太郎議員はどのように思いますか?

    小池百合子氏のレクチャーにおときた駿氏が動いているようです。
    おときた駿氏のブログには小池百合子氏との会話の内容が書いてありました。
    小池氏「(マンガの中には)目をそむけたくなるものも中にはあり、そこをどのように線引きするか議論が必要でしょうね」
    この言葉から個人的な嫌悪感で「良い漫画」「悪い漫画」を決めようとしているようにも見えます。
    しかし、当選する可能性が高いのでロビー活動で理解を得る努力をしていかなければなりません。

    おときた駿氏はレクチャーする側なのでバイアスが掛かった視点で見ている可能性もあります。
    よりよい言質を取るためにも第三者の視点としておときた駿氏に助言して頂くことは可能でしょうか?

  • #2266 返信

    ふにゃふにゃ

    山田さん、坂井さん、遊佐さん、事務所の方々、
    3週間にわたる選挙戦お疲れ様でした。

    山田先生を始め皆さんの人生の岐路でありますので、
    ご無理を押し付けるのは申し訳なく思いますが、
    再度国勢に復帰し、ご活躍をしていただけないでしょうか。

    山田先生が、頻度に関わらず政治活動を継続されることを、
    前提としまして、以下の内容を考えます。

    さて、党をどうするかですが、
    ・政治資金を収集する
    ・党やサポータの意見交換、連絡の場所を残す。
    ・活動する際の看板を確保する
    ・将来拡大する際の核にするための種まき

    以上の点により継続していただけないでしょうか。

    また、山田先生が政治活動を継続するため、または党の維持費を
    捻出するために、資金提供を募ってはいかがでしょうか。
    ・クラウドファンディング
    ・党員を募集する(年会費)
    ・有料メルマガ・有料動画など
    ・山田先生交えた勉強会
    年間(1,000~5,000~10,000円)
    ぐらいでしょうか。広く浅くお金を募った方が良さそうに思えます。

    また周知活動として、月1回程度でのニコ生(近況報告や、政治・経済の話)
    を無料開催してはいかがでしょうか。

    具体的にどういった政治活動が可能で、
    有効性があるのかイメージが湧きませんが、
    なんとか次回選挙に向けて繋げて欲しいと思っています。

    >>表現者さん
    表現の自由とそれ以外で分ける案は良さそうですね。

  • #2268 返信

    citras74

    1.存続を希望します
    2.選挙戦に勝てる党へ変化する必要はあると考えます

  • #2269 返信

    T.M(表現の自由を守る党サポーター一員)

    本日最終回予定のさんちゃんねるを目前に控え、山田太郎さん、また表現の自由を守る党は今後どうしていけばよいか、についての意見を伝えさせて頂きます。

    個人的には政治活動を続け、再び国会への復帰を目指し、表現の自由を守ることや、その他の各政策(児童虐待、障害者、製造業、農業、林業、年金、等々)の取り組みを再開して頂きたいという願望があります。

    しかし、すでに投稿されている方々のご意見を読み、それには資金面等の様々な問題が伴ってくるということも踏まえなければならないことを考慮し、大いに悩みました。

    その結果、思い浮かんだアイデアですが、来年行われる東京都議会議員選挙に、大田区から出馬されてはどうか、というものです。

    東京都議会議員を目指す意義や、メリットとしましては、

    東京都は、青少年健全育成条例の問題、コミックマーケットやその他同人誌即売会、秋葉原、池袋、等、表現の自由に関する問題に常に直面している。(現在行われている、東京都知事選挙についても、表現の自由やコミックマーケットについて大きく取り上げられている。)

    上記の問題は2020年の東京オリンピックを控え、治安対策、浄化の名目でこれからますます激しくなっていくことが予測できる。

    これまで国会において、大多数の与党を相手に、有利な発言を引き出す、法案に附則を付ける等で独自の戦いを展開してきた山田さんの手法は、そのまま都議会にて適用できる。

    都議会議員の立場として、コミックマーケットや大田区産業プラザPiOを含めたその他即売会、秋葉原等での街頭演説やネット上で、表現の自由について情報を発信できる。

    東京都議会議員選挙は来年行われるので、選挙が近い。(参議院選挙では3年後になる。)
    参議院比例代表選挙の供託金600万円に対し、都議会議員選挙は60万円と低い。(選挙区が大田区に限られる分、選挙全体の費用もおそらく低くなるのではないか?)
    山田さんは大田区在住なので、地元に張り付いた選挙活動、政治活動ができる。
    大田区は都議会議員選挙で当選定数が8人と最も多い。
    表現の自由や、大田区産業プラザPiOでのコスプレを守る活動を積極的に行なっている、大田区議会議員、おぎの稔さんとうまくいけば連携できる。

    等が考えられます。

    一方でネックとなるのは、

    大田区は当選ラインの票数が約18000~20000票と多く、ハードルが高い。(今回の山田さんの大田区での得票は3355票。)
    選挙区が大田区に限定されるため、表現の自由以外の政策にて票を集める必要あり。(もっとも、山田さんには他に多くの政策を持っている。)

    既存政党候補の固定票と浮動票の数が不明。(直近の選挙では投票率が50%をきっているので、票の開拓は可能?)

    当然ながら、供託金や選挙、それまでの費用の必要がでてくる。(すでに多くの方が書かれているように、皆から支援を集める等が必要?)

    等が考えられます。

    そして、もちろん仮に当選できたらになりますが、都議会議員として、都議会にて表現の自由を守るためやその他の政策を進めるように動く傍ら、街頭やネットでの情報発信を行い、国会とのつながりも模索しながら、山田さんの名をさらに全国に広め、機会を見て、再び国政を目指す。というのはいかがでしょうか?

    ただし今回、山田さんの個人得票291188票にもとづき、政党等からお声がかかっているのであれば、それとも比較して考える必要があると思います。

    以上、急遽浮かんだ案で、大変勝手な内容にて恐縮ですが、御一考頂けましたら幸いです。

    以下、今回参照した情報等になります。
    http://www.senkyo.metro.tokyo.jp/uploads/h28san_hirei_kaihyo_08_kaikaku.pdf
    http://www.senkyo.metro.tokyo.jp/election/kakushu-taisuu/togi-teisuu-list/
    http://www.city.ota.tokyo.jp/senkyo_kansa/senkyo/s_kekka/

    宜しくお願い申し上げます。

  • #2270 返信

    さすらいの奏者

    1・続けてい欲しいです。
     やはり政治団体として活動できる表現の自由を守る団体は必要
     そして、皆が集って情報交換したり、何らかの活動の相談をできる場は必要
     せっかく、この人数が集った場でもありますので

    2・山田議員が今後、何らかの情報発信などの活動を続けて欲しいです。
     次回の選挙に出るとしたら、やはり、山田議員の存在を新しく入ってきた層にも知ってもらうために
     ニコニコ動画発信など、月一とかでもいいので、何らかの情報発信など存在をしめせる活動をしていただきたいです。
     そして、山田議員の実績や存在感をできるだけ維持するという意味でも。

    色々、活動的には持続が難しい部分もあるとは思います。やはりご自身の生活もあるでしょうし、できるだけ無理のない形でもいいので情報発信し続けて欲しいです。

  • #2272 返信

    氷川 霧霞

    僕は児童ポルノ法案の頃に山田議員のことを知って、以来表現の自由を守ってくれる議員として応援してきました。
    今回、残念ながら落選してしまい、今後表現の自由はどうなってしまうのかな、と心配でした。

    しかし今頃になってさんちゃんねるの放送をいくつか見まして(ふだん動画を見る習慣がなかったので ^ ^;;)、ちょっと思いが変わりました。

    『もっと、参議院議員山田太郎の活躍を見みたい』

    と思うようになりました(表現の自由が心配なのは変わらずですが)。
    雑誌が休刊になってしまい楽しみにしていた連載の止まってしまった漫画みたいな気分です(笑)。
    是非また、3年後に山田議員の活躍する姿を見たいです。

    もし山田議員が、再び参議院議員を目指してくれるのでしたら、僕も微力ですが協力していきたい所存です。

    (前にも貼らせていただきましたが、こんな感じで今回の選挙を整理し、今後どう活動していけばいいかな、というのをまとめてみました)
    https://docs.google.com/presentation/d/18ojjE5NXBYGuWrsccBPUX4Fh1sLT13NKfVyFVpxhPoo/edit#slide=id.p

  • #2274 返信

    エレフスホソアカクワガタ(スマトラ)

    1)党の存続は是非お願いします。既にいろいろな意見が出ていますが資金集めは知恵を絞ればいろいろな方法があるでしょう。
    2)さんちゃんねるも民間人として継続をお願いします。私には素晴らしい情報の場でした。この番組をある日偶然見たことで山田議員を知り、賛同に至った者です。無料放送のおかげです。
    3)個人的にはやはり将来議員に戻っていただきたいです。子供省の設立、農薬、林業等、山田議員の仕事を高く評価しております。
    以上希望ばかり申し上げてすみませんが、微力ながら協力できることをしたいと考えております。

  • #2277 返信

    出日

    一支持者としては、山田議員の活動が大幅に縮小されるのは既に覚悟できています。
    これからは、山田議員一人に頼らないような、全面的な組織の再編が不可避だと思います。
    その再編の時に、「表現の自由」という旗にもう一度集えるようにしておくことが、最も重要であると考えます。

  • #2278 返信

    豚汁

    表現の自由を守る党は今後どうしていけばいいかという事ですが、中々難しい問題だと思います。
    パッと考えれば、無くなってしまうのは良い話には思えないので、そうするとその逆で無くならない、つまり続けてほしいなと思います。
    しかし、続けるという事は、何をするのか、と言うところも考える必要があると思います。
    一応、何もせずにただ残しておくという手も、無くはないと思います。

    こっから先色々書きかけたんですが、まったくまとめきれなかったので、ここまでで投稿しちゃいます。

    あと「表現の自由を守る党」が無くなってしまうとしても、hyogen.jp ドメインを少なくとも数年は保持して欲しいです。
    ある程度アクセスが見込めて、他のとこからのリンクもあるドメインは、利用価値が高く、スパムサイトやフィッシングサイトなどに利用される事があるので、直ぐ手放すと心配です。

  • #2279 返信

    Jack

    存続が決まってよかったです。これからもよろしくお願いします。
    山田さんにばかり頼らず、自分の出来る事はしていきたいと思います。今はまだ情報拡散とかぐらいですが(^_^;)

  • #2280 返信

    みなみつかさ

    表現の自由を守る会にするとのことですが、会員を増やすなら、もう少しかるい名称のほうがよくはないですか?
    ひらがな4文字+会とか。
    ドメイン名の関係があるから厳しいのでしょうが、今度立ち上げる消費者団体というかシンクタンクの名称はもうすこし軽い感じの名前にして欲しく思います。
    表現の自由を守る会の目的に、実在児童の権利保護を掲げて欲しく思います。
    表現の自由と実在児童の権利保護は、山田太郎議員が3年間取り組んできた政策課題だったので。
    ぜひ、これを目的に入れ欲しく思います。

    あと、表現の自由を守る会の目標として地方議会・国会に、議員を送り出すのを掲げるのはどうですか?
    来年は、都議会選挙です。
    T.Mさんの提案ではありませんが、都議会に議員を送り込むことが出来れば、表現規制の条例に干渉できます。
    さんちゃんねるに、候補予定者が出演して、サポーターと意見交換を行う。

  • #2281 返信

    いぬすけ@サポーターナンバー21725

    表現の自由を守る会として存続をして頂けること、嬉しく思います。

    同時に、これからサポーターを増やしていくことが目標となるお話しがさんちゃんねるでありました。
    ます自分としてはまわりの人の認知度を高め、検討材料になるよう、宣伝を引き続きしていきたいと思います。

    ありがとうございました。

  • #2283 返信

    おぐ

    本日の放送で会としての存続が決まり、またニューカルチャー総研などの話を聞き、個人的に中々興味深い展開となってきました。

    サポーター獲得を当面の目標とするということでしたので、私達は山田氏の手法をほんの少しでも取り入れたネット拡散を行っていければと考えております。有料メルマガを予定されているという事でしたので、ご教授いただける手法などございましたらそちらに記載されてはいかがでしょうか。近年は女性向けコンテンツも目立ってきていますので、彼女達を会員にすることも目標の一つになるのではないかなと思います。

    また、会の運営や周知が一定以上進みましたら、若年層就労支援(ニートの就労化)や結婚支援、子どものネットリテラシー教育などオタク層の問題と密接に関わる分野も取り込んではどうかと思います。これは表現規制をしたい人達に対して逆に付きつける分野を作ってしまうのが狙いなのと、オタク分野と関連があり、かつ一般的に支持が得やすいであろう分野であろうと思われます。

  • #2284 返信

    豚汁

    表現の自由を守る会として、存続すると聞いて、良かったと思う反面、どういう組織にするのかが心配でもあります。

    先週から今日にかけて、何かしら建設的な意見を書きたいと思って、色々と考えてはみたんですが、AFEEやうぐいすリボンなど、既存の組織との差別化をする案が出せませんでした。
    特にAFEEは山田さんが名誉顧問で、山田さんの秘書の坂井さんが編集長ですし、外から見る限りはAFEEのほかに似たような組織を設けても、箱だけあって活動が出来ない様な気がしていました。
    自分は政治にも、AFEEそのものについても、詳しくないので、見当違いをしているかもしれませんが・・・

    ともあれ自分では建設的な案は出せてないものの、存続するならばという事で名称について意見を書きたいです。
    表現の自由を守る会から変えたほうが良いという意見も出てますが、自分は逆で、表現の自由を守る会という名称はとても良いものだと思っています。
    名前から中身が分かりやすいのが良い点だと思っていて、表現の自由を守る会という名前は中身が分かりやすいし、とても象徴的な名前だと思います。
    私はAFEEという4文字を中々覚えられず、初めて存在を知った後に、何度かWebサイトを見に行くのに、AとEが入って4文字くらいだった気がするけどなんだっけと、思い出すのに苦労しました。
    今ではさすがに覚えましたが。
    表現の自由を守る会は初見の方でも、何の活動をしているのか見ただけで伝わりますし、これは意見が分かれるかもしれませんが、覚えやすいのではないかと思っています。

  • #2285 返信

    yuu

    さんちゃんねる拝見しました。表現の自由を守る党(会)の活動存続と聞いてほっとしています。
    出来る限りの情報拡散と支援をしたいと思っています。
    応援しています。

  • #2289 返信

    野党統一名簿が実現され、その中に入ることが出来れば必勝です。
    表現の自由を守る党としても応援していきましょう。

  • #2291 返信

    斉藤みちる

    ヘイトスピーチ対策法が成立しましたが、反対していた山田さんの感想をまだ聞いていません。ぜひお聞かせください。

    私もヘイトスピーチ成立には反対でした。

    「善良な庶民の表現の自由を守るために、行きすぎた表現を規制しましょう」

    というのが罠ですよね。

  • #2293 返信

    昨日の世界へ、ようこそ!

    1.取り敢えず、残念会&党員集会(表現が自由な同人誌即売会、政治資金集めお茶会、衆院選、決起大会w)。
    2.お絵描き掲示板化。
    3.表現の自由以外の政策発表。

  • #2297 返信

    oreero

    ここの「表現の自由を守る会」の今後の動向についてですが、
    表現の自由に関してはAFEEを始め、似たような団体がいくつか存在しますが、
    その中で「表現の自由を守る会」としては比較的、日本では弱いと思われる、
    国際的な表現規制問題を扱う団体との交流などを視野に入れてみてはどうでしょうか?

    日本では言葉の壁もあり、個人レベルでも海外との交流は割と苦手だと思いますし、
    表現規制問題も国内問題に限らずグローバルな展開も見せ始めています。
    そういう意味で、国際的な交流を視野に入れるのは意義があると思います。

    活動資金などハードルは高いのですが、山田さんは英語も大丈夫のようですし、
    海外での生活の経験もあるようですので、他の同様の団体の活動とはまた違った方向性を
    考えてみるのも良いと思います。

  • #2304 返信

    えりこ

    山田太郎さんを応援している腐です。
    とりあえず自分にできる事は同性である女性への拡散、認知ですが
    女性になかなか広まらないので苦戦しております。
    やはり男性ほど過激な性描写をしない作家さんが多く
    児童ポルノ規制や非実在という言葉が女性向け界隈になかなか結びつかないのが原因のひとつかもしれません。

    もちろん表現の自由を守る会は存続希望です
    サポートできる事があったらできる限りさせていただくつもりです
    個人的にはニコ生は無料開放しないと初見さんが獲得できないと思いますので
    ニコ生は無料希望ですが
    有料メルマガや山田さんの活動援助できるような窓口・・・といったらいいんでしょうか、を設立してほしいです
    オリンピック浄化で必ず規制強化がくると思ってますが
    その時に心強い山田さんがいないのが
    すごく心配です

  • #2322 返信

    けい

    山田さん、任期満了お疲れ様でした。
    やっぱりバッジを付けてほしかった。
    29万票というとんでもない数字を叩きだしたから余計にそう思います。

    でも私はこれで終わりだとは思っていなくて、必ず待望論が出ますよ。
    今後も楽しみにしています。
    あと、官邸に呼ばれた結果も気になる。

    表現の自由を守る会について、まずどうにか青健法阻止の機運を作っていく必要がありますが、ツイッターやリアルで拡散をしていくのが手っ取り早いと思います。
    選挙戦のときと同じように青健法の危険性をわかりやすく伝えるためのツールを山田さんサイドで作って提供頂けないでしょうか?
    あとは選挙戦と同じ要領で皆で拡散・拡散・また拡散で広げていけるかと思います。
    ビラもできればほしいですがお金がかかりますからね。

  • #2330 返信

    けい

    別スレで書かせて頂きましたが、改めて掲示板を利用されている皆様にはご迷惑をおかけしてしまい申し訳ございませんでした。
    全く本意ではないやり取りでしたが、こうしたやり取りになってしまうことは、見られている方に迷惑であるだけでなく、表現の自由を守る会にとってもマイナスになります。
    皆様が気持ちよく掲示板を利用できるよう、簡潔な言葉で明快で有益な議論をすることを心掛けたいと思います。
    大変失礼致しました。
    しばらく投稿は控えたいと思いますが、表現の自由を守る会の今後は引き続き応援していきたいと思います。

  • #2351 返信

    鍋工場

    最近ツイッターでの山田さんの発言が少ないので(お忙しいのかもしれませんが・・・)もっと表現規制関連の情報を発信したらいいかと
    最近だとAV業界潰しの問題とかJASACが出版関係の著作権管理をしようとしてることとか
    特にJASRACの問題なんて山田さんが守った二次創作もコミケも一発で全部吹っ飛ぶレベルです

  • #2352 返信

    鍋工場

    あと最近だと小池都政による表現規制とAV業界潰し問題がありますね
    国会に青少年健全育成法が提出される可能性もあります
    ツイッターを今まで駆使してここまで来れた面もありますし、ネット上での活動は重要かと

  • #2353 返信

    たんぽぽ

    活動費が必要だと思うので、有料会員制を設ければよいのではと思います。

    会員が集まるにはやっぱり活動内容を示すことが重要で、一番支持を得やすいのはやっぱりロビー活動じゃないでしょうか。

    選挙前だと、表現規制反対のロビーはただの陳情にすぎなかったけど、今は約30万という票が見えるので効果も増します(と、AFEE談)

    でも、ロビーをしていてもちゃんと報告してくれないと人は集まらないと思うので、そこはちゃんとしてほしいです。

    うぐいすリボンとかコン研とか何やってるかわからないですよね(彼らのスタンスだと思うので批判はしませんが)

    「寄付がこれだけ集まったから、これをしよう」ではなく「これがしたいから寄付してくれ!」ってハッキリ言っていただいた方が絶対に集まると思うのです。

    私は山田氏を全面的に支持しているので、有料会員制ができたらもちろん入りたいですが、何をしてくれるかわからないうちはやっぱり入れません。
    希望としてはやっぱり「約30万の票をひっさげてロビー活動」をお願いします。

    あと、啓蒙活動もしていただけるならやっぱり新聞に大きく広告を出すとか、規模の大きいものをしていただきたいです。
    これも「広告を出すから寄付して!」って言わないと集まらないと思いますが、言えば集まると思います。

  • #2365 返信

    みなみつかさ

    オンラインサロンへの誘導を、明確にして欲しく思います。
    現在は、http://taroyamada.jp/ の中の、「2016年8月9日山田太郎をご支援頂いた皆さんへ(山田太郎からのメッセージ)」に、記載がある状況です。
    トップページに、わかりやすいバナーを作り、誘導して欲しく思います。
    または、表現の自由を守る会のリンク集や代表のプロフィールページにリンクを作るなどして欲しく思います。

    山田太郎の”僕たちのニューカルチャー” ~表現の自由を守ろう!~
    https://synapse.am/contents/monthly/yamadataro

  • #2368 返信

    フレイヤ【埼玉のサポーター】

    この会は続けるべきだと思います
    いま、ここで辞めると、規制派の思う壺です。
    2万人以上のサポーターに支持され、29万票を得た
    立派な方なのですから、この会は続けてください
    お願いします

  • #2386 返信

    鍋工場

    12日の男女共同参画会議にどうにかして山田さんが参加する方法は無いですかね・・・
    AV出演強要問題だけではなく児童ポルノについても話し合われるそうです
    昨今のHRNの報告書やDMMのイメージビデオ問題を見るにおそらく「成人のAVでも児童ポルノを連想させたらアウト」みたいな話になりそうな予感・・・間違いなくいずれは二次元の規制にもつながる問題です
    どうにかここで食い止める方法は・・・

  • #2387 返信

    鍋工場

    山田さんが先日顧問に就任した「自由を守る会」の代表の上田玲子氏は悪名高いカルト宗教サイエントロジーの関係者として有名ですが、山田さん自身はそのことについてどう考えておいででしょうか?
    ネットではそのことについての山田さんへの疑念の声も聞かれますので、何かしらの説明をしたほうがいいかと思われます

  • #2420 返信

    椎名裕仁

    表現の自由を守る会、略称を考えていくなりしたいと個人的に思います。
    「表自会(ひょうじかい)」「表守会(ひょうしゅかい)」みたいな。
    いかがでしょうか?

    • #2532 返信

      学ぶハッチー

      安直かもしれませんが英語の略称とかも如何でしょうか?例えばFEPGみたいな
      もしかしたら、一目で目的がわかる日本語略称を目指しているのかもしれませんが…

  • #2460 返信

    霊地王生路

    どうも、初めてここの掲示板に書き込む新規サポーターですが
    私としては表現の自由を侵害しようなものなら、子供や女性を守れるどころか、それらが今よりも凄惨な虐待や犯罪の被害に合い続ける世の中になるだけだと思っています。表現の自由を全面的に認めるまで。
    表現の自由を規制しようとすれば、結局は文化は絶滅してしまうだけだと思います。表現の自由侵害を絶対に阻止しない限り。規制派の理想である性的・残虐表現の殲滅をかなわなくしてしまう事は彼らを救う事でもないでしょうか?
    以下に紹介するシュミラフィクション小説のような、表現の自由を侵害すれば結局は規制派や規制派が守ると言った人々の方こそが地獄とバカの両方を見るという、結果予測もあります。
    http://www.pixiv.net/novel/show.php?id=133552

  • #2468 返信

    リッチマン

    現在、二万人以上のサポーターがいます。

    来たる時期に、山田先生が選挙に勝てるよう、地方議員を増やし、足固めをするべきです。

    まず、サポーターの住まいを分析すれば、選挙区がわかります。

    勝てる地区に、どんどん地方議員を出馬させ、日本中に、山田新党の「チカラ」を見せつけるべきです。

    次の参議院議員選挙は2019年です。統一地方選挙と重なりますから、有効だと思います。

  • #2469 返信

    リッチマン

    政策を浸透させるのは、次です。

    まず、バッチつけた仲間を増やさないと、意味ないです。

  • #2470 返信

    ラビ

    TPPの採択の一件で気にはなりましたが、これで表現の自由に対してまた風当たりというか規制の動きが強まるという事ですかね?

    • #2471 返信

      霊地王生路

      #2470

      今の性的表現などに関して寛容になりつつありインターネット上の二次創作等も豊富にあるアメリカの現状と
      「表現の自由侵害ダメ絶対」とか「ユニセフ語る詐欺グループに注意」って内容の事がアメリカから日本へメッセージが向けられていることを考えれば、二次創作等に関して含めて逆かもしれませんよ?
      もうちょっと楽観的に物事を考えても良いのでは。

  • #2505 返信

    倉沢

    冬休みが近いです。
    多くの方は帰省をしたり家族や友人と一緒に過ごして時間を使うと思いますが、せっかくだから表現の自由を守るため、何か行動を起こしませんか?
    僕は友人たちと芦部憲法の輪読会を始めます。
    もちろん何人か集まって憲法を学んだ所で、世の中が急に大きく変わりはしないでしょう。
    しかし自分たちが変われば、少しずつでも世界は変わっていく筈です。そして国政というものは、その「少しずつ」の延長線上にある筈です。
    表現の自由を守るため、まずは身近なところから変えていきませんか?

  • #2521 返信

    霊地王生路

    倉沢さんの言う通りですね。

    規制派は表現の自由の侵害の為に何をしても子供達のためにはならないし
    子供に危険が迫るか、規制派の反面教師的な意味で社会通念が無くても平気な若者や子供が育つだけでしょう。

    このサイトの「世の中は常に清いのか」で言われていた事を読んでみて、彼らの言う健全教育を得た子供が成人になった時、本当にピュアでいられるかと言えば?
    むしろ無法者に育つはずだけれど、皆さんはどう思いますか?

    • #2533 返信

      HaraD

      その通りだと思いますね…
      大人がどれだけ隠そうと子供たちはどこかから学んできますし、もしも健全教育が完全に成功して、みんな一切の汚れを知らないとしたら、誰も恋愛なんて出来ずに日本はえらいことになる気がします。

  • #2542 返信

    ラビ

    >霊地王生路さん。
    規制派の主張する「性(もしくは暴力)描写の無い健全な社会や作品」を見た子供達は、無法者の他に、無菌室当然の環境で育てられた挙げ句に、大人になり社会に進出した際に俗に言う「汚い大人の世界」に適応出来ずに壊れる「ロボット」になると思います。

    また、今の「健全な社会の為に規制は必要」はどこかで聞いた気がすると思ったら、かつての1970年~1980年代の学歴社会の構図に似ているのと、主張する側もかつての学歴社会でひたすら勉強だけに明け暮れた「がり勉君」、もしくはついていけずに非行行為に走った「ヤンキー」のどちらかなんですよね。

  • #2551 返信

    表現の自由は守られるべきだ

    倉沢さんの意見 わかります
    自分も一時期はTwitterで表現の自由を守ろうと頑張りましたが集まるのが少なく
    あまりにもやりすぎて一時期凍結になったから止めました
    誰かが広めて欲しくないから止めて来たのかなと思いました 
    でも頑張って少しは効果はあると感じました
    沢山の人が地道に頑張ればいつか花が咲くと思います頑張りましょう

  • #2590 返信

    ラビ

    Twitterでは既に情報が広まっていますが、2月にBBCにて児童ポルノ並びに二次創作物に対してのバッシング報道がされると言うので、注意してください。

  • #2651 返信

    みなみつかさ

    神奈川県の寒川町議会選挙において、小泉しゅうすけ候補が当選されました。
    当選おめでとうございます。

    寒川町議会は、18議席の地方議会ですから、議案提出は2名以上いれば、提出できるはずです。
    また定例会での一般質問も、時間を取れるみたいですから、役所に質問したいことがある表現の自由を守る会の会員は、小泉新町議を通して、政策関与をして欲しく思います。

  • #2696 返信

    霊地王生路

    …今すぐに動き出すのが可能な事があるならば、山田太郎先生には何時か日本のリーダー級になる為に、今からでも出来る事はすぐに始めて欲しい。
    表現の自由抜きで考えても、今の政府の体制や態度には心底呆れている。

  • #2725 返信

    倉沢

    山田先生に頼らずに自分たちで出来ることをと考えていたんですけど、復刊ドットコムを使って表現の自由に関する本の再販運動とかしてみません?
    ウィキペディアを見たところ100票から再販の交渉に入るようなので、会員数を考えれば楽勝では。

    アマゾンを見てると奥平康弘先生の本は売り切ればかりですし、下手すると中古ですら売ってない本まであります。
    こういった状況から変えていくべきかと。

  • #2753 返信

    (匿名希望)

    根本的な話になりますが、そもそもこのサイト(掲示板も含めて)を利用している人(特に閲覧目的)ってどのくらいいるのでしょうか?。あまりにも反応が薄すぎる印象があるのですが・・・。

  • #2754 返信

    いぬすけ

    返信:#2725
    倉沢さま:それは良いご提案ですね。
    私は表現の自由に今から興味を持った方へのKB的なものへアクセスするのが大変だと思ってますので・・・。
    絶版本も多く、昔の表現規制へのアクセスが容易ではないと思ってます。(図書館で資料を探すくらいしかできないのが現状かと)

    私はアマゾン(アマゾンを使用させてもらうのも癪ですが・・・)リストで表現の自由に関わるリストを作成し、皆さんの参考になればと思い定期的にツイートしております(表現規制問題参考書リスト(http://goo.gl/vRwcz0) )。

    山本夜羽さんが作成なさった「表現規制略史」みたいな、表現規制の歴史がわかる本とか気軽にアクセスできると良いのですが・・・。
    http://archive.fo/GzLs#selection-23.8-23.14

    こちらの会には知識豊かな方も多くいらっしゃると思いますので、「これは参考になるよ」という資料や本等ありましたら情報頂けると幸いです。

    • #2762 返信

      倉沢

      貼られたリンクを読みました。
      1つ目は手に取る本の参考になって便利ですし、2つ目は分かりやすくて内容が把握しやすいですね。2つとも、表現規制関連の話に興味のある方に紹介してみようと思います。

      ところで表現規制問題について参考になる本なのですが、私のおすすめは上でも上げた奥平康弘先生の本です。
      特に「表現の自由とは何か」は表現の自由をマンガに限らず全般的に扱ってますし、文章も読みやすいです。
      アマゾンだとプレミアがついてますが、表現の自由について語るのであれば必読書かと。

      それと表現の自由を含めて、憲法について語るには芦部憲法が大前提かと。
      こちらはやや読みづらいですが、長い目で見ればこれほど参考になる本もないです。

    • #2765 返信

      いぬすけ

      返信ありがとうございます。
      アマゾンのリストは、オンラインでOPACやってる図書館ならコピペで探しやすいですし、図書館で読んでみておてもとに置きたいなら注文できるという優れた機能を持っていると感じます(日本はこの分野では圧倒的に後進かと)。
      奥平康弘さんの「表現の自由とはなにか」はお高いですけど、「性表現の自由」は手ごろな中古品が出てましたね。
      本当にアマゾンは便利です(嘆息)。

      芦部憲法、図書館で読んでみようと思います。

  • #2759 返信

    Watts

    いぬすけ氏のコメントから来ました。
    普段表現の自由や山田氏の話題はTwitterで行っておりますんでこちらに来る事は滅多にありません。
    情報の拡散速度とやりとりの楽さでTwitter以上のものはなかなか無いので09年都条例騒動の頃から重宝しております。
    こちらはこちらで掲示板独自の利点が見いだせると良いんですが。
    併せて、なかなか数が増えないオンラインサロンの参加者さんも増える方法が無いかなぁ、と…。
    そちらはここ以上に議論が活発ではないので、純粋に山田氏の活動にお金落とす場所になってるんですよね。それはそれで良いのかもしれませんが、増えて減っての繰り返しになってるんで、やはり目新しい動きがないと人は減るのかも知れません。

    • #2766 返信

      いぬすけ

      Wattsさんこんにちは。
      私はTwitterの方が双方向性や速さがあって便利だと感じます。
      掲示板は、ゆっくり考えてコメントできるので、その利点を生かすのには便利かと思ってます。
      中長期的なテーマや、難しいテーマを考えるには、掲示板は便利かと。

      オンラインサロン・・・。これは賛否が分かれることかと思いますが、何かセンセーショナルな事案があると参加者が増えるのではないかと感してます。
      某なんとか砲のように作為的に出来事をセンセーショナルに扱うのはまったくよろしいこととは思えないので、難しいところですが・・・。

      そのような極端なたとえは置いておいて、おっしゃる通り時間の経過とともに世間において山田さんを支援する意味付けや推進力は薄らいでいっている感はあります。
      外向きにどう発信していくかが肝要かと思います。

  • #2888 返信

    霊地王生路

    http://news.nicovideo.jp/watch/nw2802487?news_ref=w_latest
    http://news.nicovideo.jp/watch/nw2801653?news_ref=w_crank
    直接は関係ないけれど…たぶん、こういう事象も表現の自由の侵害が原因かと…
    AFEE軍も言及していたけれど、子どもに必要なものは、子どもを性から遠ざけ、隠してしまう(レーティングやモザイク処理とかも含め)「規制」は必要ない。
    必要なのは、自分を守るために適切な情報を自身で取捨選択し、判断する能力をきちんと教育して教えることだというのは全く同感。私達は勝たなくてはいけない。表現の自由をめぐる闘争を、表現の自由が全面的に認められることで永遠に終わりにしなければならない。私達の手で。

  • #3185 返信

    相原祐一郎

    意見を申します。

    まず、わいせつ物は表現の自由によって保護されないという過去の判決に対する反論の主張。

    次に、わいせつ物の判断は裁判官の恣意的判断に任せられる等の問題についての啓蒙活動。

    自主規制を厳しくする販売所への抗議文の提出。(業界が萎縮の方向へ向かうのを防ぐ)

    代替案の作成。

    ゾーニングの整備

    有識者との対談。

    等の活動が考えられます。

    私自身、クリエイターと話す機会があるのですが、そもそも誰が規制しているのか分からない知らないという人が多い気がします。ですのでまずは啓蒙活動が必要と感じます。

    • #3190 返信

      フリ

      相原祐一郎へ
      貴重なご意見ありがとうございます。
      代替案の作成とゾーニングの整備ですがこれは山田太郎氏と協力してやっていく必要がありますね。
      もちろん私達で案を考える必要があります。

      その他についてですがこれは私達だけでもできることだと思います。ただこの掲示板とは別にコミュニティを形成する必要があると思います。会員同士の連携が必要なのですがこの掲示板だけでは意思疎通が難しいと思います。
      アクティブに活動できる人が集まれるチャットツールが必要だと思います。
      例えばSlack等があります。そういったサービスを使って密接な意思疎通ができる様にする必要があると思います。

  • #3194 返信

    みつまろ

    相原さんのおっしゃる「自主規制を厳しくする販売所への抗議文の提出」的な動きが急務だと思います。
    現状はクリエイターを代弁するリアクションが薄すぎて致命的ですね。

  • #3249 返信

    霊地王生路

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180404-00000100-mai-n_ame
    <ユーチューブ本社発砲>自殺の女「検閲」に怒り

    直接は関係のない話だけれど、このままじゃ日本でも検問さえなくなればと、暴力や暗殺に訴える人もでかねない不安も、このニュースを見てよぎってしまいました。

  • #3302 返信

    学生

    Slackのルーム作成してみました。
    もしこの掲示板を見ているアクティブな方は、参加していただけるとありがたいです。
    ただ、自分こう言ったものには、弱いのでもしかしたらスムーズに行かないかもしれないですがよろしくお願いします。
    あと、作成した後について何も考えてないので(無責任ですが)一緒に考えて頂けると幸いです。

    https://join.slack.com/t/hyougenn888/shared_invite/enQtMzg2MDEyMDY3MjcxLTk5YTY5OTQ4Mjc0NTY4OTUwMmJkZGQwZTdkY2I2MTRlN2FlMjljYjNlYTRjYjg2ZGU5YmVjYmE1MDBkNTdjMzU

  • #3354 返信

    よっしー

    山田太郎さん活動やめちゃうしほんと今後どうしますかね

返信先: 表現の自由を守る党は今後どうしていけばいいか
あなたの情報:





<a href="" title="" rel="" target=""> <blockquote cite=""> <code> <pre> <em> <strong> <del datetime=""> <ul> <ol start=""> <li> <img src="" border="" alt="" height="" width="">